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まずは根岸ステークスから

1着 リミットレスビッド
2着 タイキエニグマ
3着 トウショウギア
4着 サンライズバッカス
5着 シルヴァーゼット

馬連的中!!

正直リミットレスビッドが勝つとは思ってませんでしたが。。(笑)
メイショウボーラは好位置から競馬を進めましたが、直線で失速。
サンライズバッカスも強引にインをついたものの
抜け出てくるのに手間取り4着まで。
リミットレスビッドはなかなかいいレースをしたと思います。
これでフェブラリーの有力候補になるでしょう。
2着のタイキエニグマは出負け気味だったのが、痛かった。


一方京都牝馬ステークス。

1着 マイネサマンサ
2着 チアフルスマイル
3着 メイショウオスカル
4着 ヤマニンシュクル
5着 ディアデラノビア

終わってみたら、マイネサマンサの逃げ切り。。
チアフルスマイル、ヤマニンシュクル、ディアデラノビアが
最後差し込んでくるもクビ差で完封。
予想以上に流れが落ち着き
指し馬にはちょっと厳しい流れだったでしょうか。。
この流れを外から差してきたチアフルスマイルは
やはり強いと思いました。

まあ、でも今週も片方は的中。
今調子がいいので、この流れを大切にしたいです。

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今日はさっさと・・

根岸ステークス

サンライズバッカスにしようかと思ったんですが、
調教の量が足らないという話が入ってきまして、
となるとちょっと困りましたね。。
とりあえずサンライズバッカスは3番手。
本命は・・・う~~ん。。
タイキエニグマにしておこうか。。。
2番手にメイショウボーラ。
4番手にリミットレスピッド。
とりあえずこの4頭のボックスですかね。。

京都牝馬ステークス
本命 チアフルスマイル
対抗 ディアデラノビア
京都金杯組を軸にします。
3番手にヤマニンシュクル。
4番手に去年の勝ち馬 アズマサンダース。
阪神牝馬ステークス組の上位馬は軽視します。。
(例年阪神牝馬ステークスの上位馬はこのレース来ないし。)
一応こちらも4頭のボックスです。。

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SUPER AGURIの参戦も決定し、
そして、ついにフェラーリ248F1がバルセロナに登場。。

ではいつものようにベストタイム一覧から

1 . フェリペ・マッサ - フェラーリ F2004M V8 - 1:15.970 (+ 0.000 ) - 73周
2 . ルーベンス・バリチェロ - Honda RA106 - 1:16.361 (+ 0.391 ) - 66周
3 . ジャンカルロ・フィジケラ - ルノー R26 - 1:16.365 (+ 0.395 ) - 68周
4 . ニック・ハイドフェルド - BMW F1.06 - 1:16.549 (+ 0.579 ) - 89周
5 . ジェンソン・バトン - Honda RA106 - 1:16.739 (+ 0.769 ) - 81周
6 . フェルナンド・アロンソ - ルノー R26 - 1:16.754 (+ 0.784 ) - 109周
7 . デビッド・クルサード - レッドブル RB2 - 1:16.885 (+ 0.915 ) - 43周
8 . ミハエル・シューマッハ - フェラーリ 248F1 - 1:16.907 (+ 0.937 ) - 78周
9 . ヤルノ・トゥルーリ - トヨタ TF106 - 1:17.250 (+ 1.280 ) - 85周
10 . ラルフ・シューマッハ - トヨタ TF106 V8 - 1:17.506 (+ 1.536 ) - 71周
11 . ビタントニオ・リウッツィ - トロ・ロッソ RB1 V10 - 1:17.590 (+ 1.620 ) - 93周
12 . キミ・ライコネン - マクラーレン MP4-21 - 1:17.741 (+ 1.771 ) - 65周
13 . ロバート・クビカ - BMW C24B - 1:17.992 (+ 2.022 ) - 93周
14 . ペドロ・デ・ラ・ロサ - マクラーレン MP4-20B V10 - 1:18.258 (+ 2.288 ) - 47周

注目のニューフェラーリを駆るミハエルは8番手。
トップは相変わらずF2004MにV8エンジンを積むマッサ。
ミハエルはそのマッサから約1秒遅れ。
ミハエルが8番手なのでその間にズラズラッと6台もの車があります。
ホンダ、ルノー、BMW、レッドブル
タイム差を詰めてきたレッドブルは別にして
ルノーとホンダは相変わらず接近したところにいつもいる感じがします。
そこからちょっと遅れてトヨタ。
それでも2台とも1秒5のところにいます。
一方逆に気になるのがマクラーレン。。
ライコネンが乗って12番手。タイムがトップから1秒7差。。

やはりマクラーレンがちょっと心配になります。。

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供託金の不払いやらそれによるエントリー承認の先送りやら
エントリー承認が遅れたために再申請には全チームの承認がいるとか、
さらに発表が先延ばしにされているとか、
なにかと気をもませてくれましたが、
ようやく参戦が正式に承認されたようです。

あとはドライバーですね。
琢磨はほぼ決まりだとして、もう一人は一体誰か?

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今日からホンダにトヨタ、ルノー、トロ・ロッソが参加。
全部で8チーム、13台のマシーンが走りました。

ではタイム結果

1 . フェリペ・マッサ - フェラーリ F2004M V8 - 1:15.664 (+ 0.000 ) - 67周
2 . フェルナンド・アロンソ - ルノー R26 - 1:16.200 (+ 0.536 ) - 94周
3 . ジェンソン・バトン - Honda RA106 - 1:16.578 (+ 0.914 ) - 72周
4 . ジャンカルロ・フィジケラ - ルノー R26 - 1:16.728 (+ 1.064 ) - 84周
5 . ルーベンス・バリチェロ - Honda RA106 - 1:16.737 (+ 1.073 ) - 52周
6 . ヤルノ・トゥルーリ - トヨタ TF106 - 1:17.068 (+ 1.404 ) - 61周
7 . ニック・ハイドフェルド - BMW F1.06 - 1:17.076 (+ 1.412 ) - 109周
8 . オリビエ・パニス - トヨタ TF106 - 1:17.422 (+ 1.758 ) - 91周
9 . ファン-パブロ・モントーヤ - マクラーレン MP4-21 - 1:17.481 (+ 1.817 ) - 80周
10 . デビッド・クルサード - レッドブル RB2 - 1:17.582 (+ 1.918 ) - 76周
11 . スコット・スピード - トロ・ロッソ RB1 V10 - 1:18.092 (+ 2.428 ) - 86周
12 . ゲイリー・パフェット - マクラーレン MP4-20B V10 - 1:18.247 (+ 2.583 ) - 68周
13 . ロバート・クビカ - BMW C24B - 1:20.016 (+ 4.352 ) - 61周

相変わらずフェラーリのF2004Mがトップです。
しかもコンスタントにコンマ5づつ速い気がします。
まだ、ここには新車は持ってきていませんが
新車は実際どれくらい速いのか・・たいへん興味があります。

2番手と4番手にルノー。
さらにその間の3番手にホンダのバトン。
5番手にバリチェロ。
ホンダはシィクダウンということを考えると
今日のタイムを見る限りではなかなかよそうです。

さらにそのあとにはコンマ4程度はなされて
トヨタとBMW。
そして以外にもマクラーレンがこのあとで
ルノーからは1秒以上はなされてます。。
そして、その後ろにレッドブルとトロ・ロッソ

これだけたくさんの新車が走り出すと
だいたい速さ関係が分ってきますね。
あとはトラブルの具合・・・です。

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今日からフェラーリとレッドブルが参加。
参加チームはマクラーレン、BMW、フェラーリ、レッドブルの4チーム。

まずはタイムから
1. マルク・ジェネ - フェラーリ F2004M V8 - 1:16.583(+0.000) - 88周
2. ジャック・ビルヌーブ - BMW F1.06 - 1:17.633(+1.050) - 92周
3. ファン-パブロ・モントーヤ - マクラーレン MP4-21 - 1:17.639(+1.056) - 87周
4. ゲイリー・パフェット - マクラーレン MP4-20B V10 - 1:17.798(+1.215) - 55周
5. ニック・ハイドフェルド - BMW - 1:18.393(+1.810) - 23周
6. ロバート・ドーンボス - レッドブル RB2 - 1:19.104(+2.521) - 61周

フェラーリ速い。。といいたいところですが
これはF2004Mでのタイム。
まあ、それでも2年落ちの車で、V8エンジン積んでトップタイムだから、
これはこれで、恐ろしい話です。

BMWはジャックが2番手。
ハイドフェルドが5番手のタイム。
ハイドフェルドはギアボックストラブルが出ていたみたいです。

マクラーレン。
モントーヤが新車MP4-21で3番手のタイム。
タイム的にはBMWとそう差がないので別に問題はないでしょう。

レッドブル。
やはりちょっとタイム的に見劣りがしますね。
ハイドフェルドからコンマ8秒落ちですか。。

そして、もうひとつ。
ホンダが新車を発表しました。
http://f1.racing-live.com/f1/jp/index.html?http://f1.racing-live.com/f1/jp/headlines/news/detail/060125101001.shtml

着々と新シーズンに向かって進んでいますね。
高速コーナーあり、中速コーナーあり、
1キロの長いストレートあり、
ということで、マシンの力を見るには一番の舞台バルセロナ。
今日から、ここでテストが行われます。
今日の参加はマクラーレンとBMW

まずはこのマクラーレンの新車 MP4-21
http://f1.racing-live.com/f1/jp/index.html?http://f1.racing-live.com/f1/jp/headlines/news/detail/060123215728.shtml

なんというのかこのサイドポンツーン。
V8エンジンがそれだけ小さいという証なのかもしれませんが、
なんとも変な形というか・・・・。

さて、問題のタイム
1. ジャック・ビルヌーブ - BMW ザウバー F1.06 - 1:17.242(+0.000) - 84周
2. ゲイリー・パフェット - マクラーレン メルセデス MP4-20B V10 - 1:18.066(+0.824) - 74周
3. ペドロ・デ・ラ・ロサ - マクラーレン メルセデス MP4-21 - 1:18.247(+1.005) - 19周
4. ニック・ハイドフェルド - BMW ザウバー C24B - 1:18.471(+1.229) - 82周

このあたりは去年桁違いの力を誇ったマクラーレンというべきか、
シェイクダウンにかかわらずBMWの1秒落ちですからね。
いっぽうのBMWもなかなかです。
82周していますし、タイムもトップタイムですからね。

さらにもうひとつ。
本日フェラーリが新車を発表しました。
http://f1.racing-live.com/f1/jp/index.html?http://f1.racing-live.com/f1/jp/headlines/news/detail/060124110022.shtml
ただ、この写真だともうひとつ去年と変化したところが
見受けられないわけですが。。
でも、写真一枚だけですから、なんともいえませんが。)

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マクラーレンの新車がコースデビューしたみたいなのですが、
う~ん、写真がないのが辛い。。
妙に特徴のあるフロントウィングを出してきました。
これ吉とでのか凶とでるのか。
とにかく、去年あの桁外れに早かったマシンです、
それをどこまで維持できるのか。また信頼性は大丈夫か?
これがマクラーレンのテストの注目ですね。

http://f1.racing-live.com/f1/jp/index.html?http://f1.racing-live.com/f1/jp/headlines/news/detail/060123122337.shtml

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レースを見てませんので結果と短いコメントだけ。

AJCC杯

1着 シルクフェイマス
2着 フサイチアウステル
3着 ハイアーゲーム

降ったらいらないといっていたシルクフェイマスが来てしまいました(笑)
いや、まあ実績が違いすぎるので
別にこられてもなんら不思議じゃないんですが(苦笑)
甘かった。。。

続いて、平安ステークス

1着 タガノゲルニカ
2着 ヴァーミリアン
3着 ハードクリスタル

こっちは馬連的中~~。。
逃げ馬は読み間違えていたものの、
予想通り、4コーナーで先団にいた馬で決着。
まあ、馬連2400円、馬単5840円だから、
まあヨシでいいでしょう。
ちなみに3着に中団からハードクリスタルが突っ込んできたために、
3連単は10万馬券となりました。

さて次週から東京開催に変わります。

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AJCC杯

先週は調子よかったんで、今週もこの調子で。
その前に
いきなり今日の中山のレースが雪で中止になったと聞きまして、
いやあ~、ビックリしました。
あのあとと明日の天候がもうひとつわからないので
一体馬場状態どう予想すればいいのやら。。(笑)

まあ、若干しめりけがのこると考えて、
まずシルクフェイマスは消し・・・かね。
となると魅力適なのはやはりグラスボンバーか。。
で、あとフサイチアウステル。
そしてハイアーゲームも気になるんですが、
騎手は魅力としても、右回り、しかも中山、
3連単の3頭目ってところでしょうか。
あと興味があるのが去年のレースでも好走したユキノサンロイヤル。

馬券的にはグラスボンバーーフサイチアウステルの2頭軸で
ハイアーゲーム、ユキノサンロイヤル。

京都の平安S

こっちは面白そうですね。ヒシアトラスに上昇気流の4歳馬が挑む構図・・ってところでしょうか。
ただ、京都ダート1800mはとにかく先行馬狙い。
後ろから行く馬はまず届かない。
しかし、有力馬って結構そういう脚質もっていたりするんですよね。
まあ、何頭か狙ってみたい馬はいます。
まずヴァーミリアン、やはり2連勝で、交流重賞を勝ってるのはいいですね。しまも小回りを2番手追走から完勝。
そして、ドンクール。これも京都ダートでいい成績。
しかもこれも早めに行く馬。
さらに連勝中のタガノゲルニカ。これも先行脚質なんですよね。
そして、去年このレース勝っているヒシアトラス。
とにかく連勝・・・ってのがよくあるレースですし。
軸ならこれが一番堅いかも・・・。

で、最後にもう一頭、ワイルドワンダー。
外が気になるんだが、逃げれる馬だし狙わないわけには。
京都1800は先行有利であり、逃げ馬が残ることも多い距離だし。

まあこの5頭。こっちは馬連でボックスかな。

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今日はホンダとトヨタとウィリアムズだけみたいです。

1. ジェンソン・バトン - Honda V8 - 1:18.795(+0.000) - 92周
2. ルーベンス・バリチェロ - Honda V8 - 1:19.288(+0.493) - 61周
3. ラルフ・シューマッハ - トヨタ TF106 V8 - 1:19.373(+0.578) - 60周
4. アレキサンダー・ブルツ - ウィリアムズ コスワース V8 - 1:20.187(+1.392) - 77周
5. ニコ・ロズベルグ - ウィリアムズ コスワース V8 - 1:20.323(+1.528) - 49周
6. ヤルノ・トゥルーリ - トヨタ TF106 V8 - 1:20.333(+1.538) - 75周

今日もバトンがトップタイムを記録。
続いて同じくホンダのバリチェロ。
さらにそこからコンマ1秒でトヨタのラルフ。
やはりこの辺は接近しているみたいな感じがします。
そしてウィリアムズがやはりちょっと遅れ加減になって来てますか、
トヨタから1秒近い差をつけられていますね。

そういえばホンダのニューマシンの発表が25日にあるみたいです。

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週末にフェラーリがシェイクダウン、
BMWザウバーが新車発表と新シーズンに向けて、
動きがあわただしくなってきました。

さて、今日のヘレステスト。

1. ジェンソン・バトン - Honda - 1:18.398 (+0.000) - 96周
2. ヤルノ・トゥルーリ - トヨタ TF106 V8 - 1:18.657 (+0.259) - 43周
3. アンソニー・デビッドソン - Honda - 1:18.674 (+0.276) - 133周
4. ペドロ・デ・ラ・ロサ - マクラーレン MP4-20s V10 - 1:19.235 (+0.837) - 99周
5. ゲイリー・パフェット - マクラーレン MP4-20s V10 - 1:19.300 (+0.902) - 90周
6. アレキサンダー・ブルツ - ウィリアムズ V8 - 1:20.306 (+1.908) - 59周
7. ラルフ・シューマッハ - トヨタ TF106 V8 - 1:20.587 (+2.189) - 39周
8. ニコ・ロズベルグ - ウィリアムズ V8 - 1:20.841 (+2.443) - 41周

バトンがトップタイムを計測。
トヨタもトゥルーリが2番手にきてるものの、
トラブルがあり、走行が制限されてしまったみたいです。
ウィリアムズも今日はタイムを出したみたいですが、
上位から約1秒付けられているみたいですね。

なおBMWはバレンシアでテストを行っております。



2005年の私のベストアルバムです。

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5位 You Could Have It So Much Better...With Franz Ferdinand/Franz Fernand

本レビューでも書きましたが、とっつきやすくて、
なおかつ、中毒性が高い。中盤ちょっと単調だった感じもありますが、
それを割り引いてもよかったです。またところどころ挟ませるバラードナンバーもなかなかよし。

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4位T A Bigger Bang/The Rolling Stones

前作も結構気に入ってたんですが、今作はそれ以上。
R&R,ブルース、R&B、ファンク、ディスコなど持ち札を惜しみなく切ったきた
ような一枚。いかにstonesが多様なものを取り入れてきたかよくわかる一枚です。

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3位 Get Behind Me Satan/The White Stripes
凄みを感じさせる一枚。特徴的なギターサウンドはほんのわずかで
ほとんどがピアノなどを使用したスローナンバーがしめるのだが、
そこになんとも言えない凄みをにじませています。

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2位 Late Registration/Kanye West

シカゴヒップホップシーンの第一人者。60~70’ソウルのフィーリングを多用した
曲の数々は、すばらしいものがあります。個人的にはジェイミー・フォックスをフィーチャーした
Gold Diggerが一番のお気に入り。

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1位 Hypnotize/System Of A Down

結局今年のベストはこれ。
スラッシュメタルと仰々しい歌メロの間をいったりきたりするような
楽曲。相変わらず強烈な個性です。
楽曲自体も前作より完成度が高くなっていて非常に聴きやすい。

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今回はYou Could Have It So Much Better...With Franz Ferdinand/Franz Ferdinandです。

シングルの Do You Want Toを聞いたときは一瞬「うわ、Blur~。」と思ってしまいましたので,一体どうなっていることやらと思いましたが、ビートの利いたエッジのたったギター、ディスコビートをベースに持つリズム隊、ポップでキャッチーなメロに、くせのあるボーカル。相変わらずたちわるいバンドだこと。表面的がポップでとっつきやすくて、聞き込むうちにあのビートがこびりついてはなれなくなる。私にとってはそんなアルバムです。
そしてまたそんな曲の間に挟まれるフォーキーなスロバラードのElsanor , Put Your Boots back OnとかFade Togetherがすごく美しく聴こえます。個人的に気に入ってるのはThe Fallin'、Outsidersのファンクテイストの効いたロックナンバー。

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京成杯。

◎ー○で予想的中!
正直このメンバーならジャリスコ勝ってくれなきゃと思ってましたけどね。
馬場のせいかやや物足りない面がありましたが、
まあ勝って当然という感じでしょうか。
それと、この馬2000くらいが一番向いているのかな
というのが今日受けた印象でした。
結構折り合いとかもスムーズに見えましたし。。

日経新春杯

こっちも△ー◎で的中。
きましたねえ~スウィフトカレント。。(笑)
9レース見ていて結構外が伸びるなあ~と思っていたのですが、
早め抜け出しを図ったインティライミを
外から合わせ馬状態でアドマイヤフジとスウィフトカレントが急追。
最後きわどかったんですが、勝ったのはアドマイヤフジ。
あと3着のインティライミも休み明けでなかなかのレースを見せてくれました。今後が楽しみです。
古馬戦線は年が明けてから明け4歳がなかなかいい活躍を見せています。

それにしても、今週の予想は調子がよかったです。
特に日経新春杯のスウィフトカレントには我ながらビックリ。
まあ、まぐれ当たり・・・というやつですけどね。
来週もこの調子で行きたいものです。

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ヘレステスト4日目、本日が最終日。
天候がもうひとつで、なおかつ赤旗がでまくったらしいです。

1. フェルナンド・アロンソ - ルノー R26 V8 - 1:18.512(+0.000) - 65周
2. アンソニー・デビッドソン - Honda - 1:19.257(+0.745) - 68周
3. ジャンカルロ・フィジケラ - ルノー R25 V10 - 1:19.784(+1.272) - 49周
4. ゲイリー・パフェット - マクラーレン メルセデス MP4-20B V10 - 1:19.791(+1.279) - 47周
5. ペドロ・デ・ラ・ロサ - マクラーレン メルセデス MP4-20B V10 - 1:19.845(+1.333) - 36周
6. ルーベンス・バリチェロ - Honda - 1:20.030(+1.518) - 33周
7. ニック・ハイドフェルド - BMW ザウバー V8 - 1:20.482(+1.970) - 62周
8. マーク・ウェバー - ウィリアムズ コスワース V8 - 1:20.512(+2.000) - 61周
9. アレキサンダー・ブルツ - ウィリアムズ コスワース V8 - 1:20.918(+2.406) - 11周
10. クリスチャン・クリエン - レッドブル フェラーリ RB2 - 1:21.631(+3.119) - 24周

そんな中、ルノーのアロンソとホンダがなかなかの速さを見せたみたいです。
そしてそのコンマ4秒落ちがBMW。
さらにウィリアムズもBMWとほぼ同じタイム。
アロンソからは2秒近く離されておりますが。。。
そして、レッドブル。
あいかわらず離され気味ですね。

なお本日 トヨタが新車発表会を開いたそうです

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まずは京成杯。
朝日杯3着馬ジャリスコライトの登場です。
メンバー見るまでは死角があるかなあ~と思っていたんですが、
いかんせんメンバーが・・・・。。
2勝しているのが他にニシノアンサーだけ。。
そのニシノアンサーも前走見る限りじゃちょっとなあ~という感じを受けるので、
仕方がない。。ジャリスコ本命です。。
2番手にトウショウシロッコ。
3番手ネヴァべション。
そして4番手にニシノアンサー。これくらいでしょう。

買い目としてはジャリスコから馬連で流したいです。

一方日経新春杯。
こっちは面白そうですね。
トップハンデがインティライミの56.5キロ。
意外と今回は重くないんですよね。
これならと思ったんですが、ちょっと追いきりがいまいちな感じが。
ここは思い切って3番手に。勝っても不思議じゃないし、
正直勝って欲しいですけどね。
また今回は2着の多い馬が結構いてるのも面白いです。
で、この中から本命はスウィフトカレント。
まあ、勝つかどうか分からないけど(笑)
軸としては結構面白いのでは?
以下、マーブルチーフ、インティライミ、アドマイヤフジ、
ストラタジェム。
このくらいでしょうか。
勝ちきれない馬が多そうな感じなので、
もしかしたら一波乱あるかも。
まして今日雨が降っていたことだし。
したがってこっちはボックス。

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ヘレステスト3日目です

1. ペドロ・デ・ラ・ロサ - マクラーレン MP4-20s V10 - 1:16.732(+0.000) - 65周
2. ルーベンス・バリチェロ - Honda V10 - 1:16.732(+0.000) - 51周
3. マルク・ジェネ - フェラーリ - 1:18.566(+1.834) - 95周
4. フェルナンド・アロンソ - ルノー R26 V8 - 1:18.706(+1.974) - 72周
5. マーク・ウェバー - ウィリアムズ V8 - 1:18.838(+2.106) - 40周
6. リカルド・ゾンタ - トヨタ TF106 V8 - 1:18.916(+2.184) - 89周
7. ニコ・ロズベルグ - ウィリアムズ V8 - 1:19.048(+2.316) - 49周
8. アンソニー・デビッドソン - Honda - 1:19.084(+2.352) - 106周
9. ヤルノ・トゥルーリ - トヨタ TF106 V8 - 1:19.164(+2.432) - 97周
10. ジャンカルロ・フィジケラ - ルノー R25 V10 - 1:19.462(+2.730) - 78周
11. ゲイリー・パフェット - マクラーレン MP4-20s V10 - 1:19.606(+2.874) - 87周
12. ニック・ハイドフェルド - BMWザウバー V8 - 1:20.148(+3.416) - 79周
13. スコット・スピード - トロ・ロッソ RB1 V10 - 1:21.035(+4.303) - 64周
14. クリスチャン・クリエン - レッドブル RB2 - 1:21.469(+4.737) - 44周

バリチェロがホンダ初ドライブ。
ちなみにデ・ラ・ロサとバリチェロはV10エンジンでのタイムです。
ということでまたもフェラーリがトップ
(しかし、ジェネはV8とV10両方試したといわれています。
これはどっちのマシンによるタイムなんでしょ?)
そして、4番手のアロンソから9番手のトゥルーリまで
実は1秒も差がないんですよね。
このあたりは昨日もそれほど差がなかったから、
旧車の改良型を使っているところがまだあるとはいえ、
もしかしたら、今年はこのあたりは混戦になるのかもしれませんね。

あと、それとレッドブルがやたらと離されているのもちょっと気になります。
(苦戦の予兆か・・・。)

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まずはタイムから

1. ペドロ・デ・ラ・ロサ - マクラーレン MP4-20B s V10 - 1:16.514(+0.000) - 86周
2. ミハエル・シューマッハ - フェラーリ F2004 V8 - 1:17.969(+1.455) - 58周
3. リカルド・ゾンタ - トヨタ TF106 V8 - 1:18.544(+2.030) - 74周
4. フェルナンド・アロンソ - ルノー R25 V10 - 1:18.593(+2.079) - 105周
5. ニック・ハイドフェルド - BMWザウバー C24BV8 - 1:18.822(+2.308) - 57周
6. ジャンカルロ・フィジケラ - ルノー R26 V8 - 1:19.125(+2.611) - 66周
7. ラルフ・シューマッハ - トヨタ TF106 V8 - 1:19.196(+2.682) - 36周
8. ニコ・ロズベルグ - ウィリアムズ V8 - 1:19.380(+2.866) - 51周
9. アンソニー・デビッドソン - Honda Racing F1 Racing F1 - 1:19.426(+2.912) - 110周
10. ルカ・バドエル - フェラーリ - 1:19.767(+3.253) - 94周
11. ジェームス・ロシター - Honda Racing F1 - 1:19.886(+3.372) - 105周
12. ヤルノ・トゥルーリ - トヨタ TF106 V8 - 1:19.966(+3.452) - 19周
13. ゲイリー・パフェット - マクラーレン MP4-20B V10 - 1:20.129(+3.615) - 82周
14. ビタントニオ・リウッツィ - トロ・ロッソ RB1 V10 - 1:20.194(+3.680) - 91周
15. アレキサンダー・ブルツ - ウィリアムズ V8 - 1:20.759(+4.245) - 32周
16. デビッド・クルサード - レッドブル RB2 - 1:21.200(+4.686) - 29周

(参考)
http://f1.racing-live.com/f1/jp/index.html?http://f1.racing-live.com/f1/jp/headlines/news/detail/060112041244.shtml
今日からマクラーレン、ホンダ、BMWザウバー、ウィリアムス、トロ・ロッソが参加。
マクラーレンはV8エンジンを持ってこなかったみたいですね。
このことでさっそく様々な噂が流れております(笑)
大丈夫なんですかねえ~。去年もエンジンがよくトラブっていましたけどね。
テストが不足するのはあまりよくない気がするんですがね。

一方調子がいいのは相変わらずフェラーリ。
それも相変わらずおととしの改良版で他にコンマ5くらいの差をつけてます。
あと目を引いたのがルノーとホンダが100周以上という
ロングラン走行をやっていたことくらいでしょうか。

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U2の来日が決定したそうです

4月4日 日産スタジアム
チケット代が12000円という話(私は確認できてません)

それにしてもまた関東だけですか。
困ったなあ~。
チケット代もこの値段だとちょっと厳しいし。。
大阪からいくぶんその分余計また費用が掛かるわけだし。
ストーンズも相変わらず東京ドーム公演のみで
そろそろ先行発売?感じだし。
こちらはもっと高い18000円だしな。。
どうする??どうするよ。。

U2はなあ~ぜひ見たいバンドだし、
これ見たら見逃せないし、U2のときはもしかしたら横浜遠征かな。
できることなら、もう一箇所、できれば大阪で。。

あ、それとここのところの大物アーティストのコンサートの値段、
ほんまに高すぎない?あれじゃいけるの一部だぞ。。

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まずはタイムから

1. ミハエル・シューマッハ - フェラーリ F2004 V8 - 1:18.020(+0.000) - 82周
2. リカルド・ゾンタ - トヨタ TF106 V8 - 1:19.348(+1.328) - 66周
3. フェルナンド・アロンソ - ルノー R25 V10 - 1:19.866(+1.846) - 59周
4. ラルフ・シューマッハ - トヨタ TF106 V8 - 1:19.866(+1.846) - 61周
5. ルカ・バドエル - フェラーリ F2005 V10 - 1:20.091(+2.071) - 63周
6. ジャンカルロ・フィジケラ - ルノー R26 V8 - 1:20.555(+2.535) - 39周
7. デビッド・クルサード - レッドブル フェラーリ RB2 - 1:21.986(+3.966) - 31周


まずはルノーが新車R26をシャイクダウンさせました。
フィジケラのドライブで36周。
タイム的にはトヨタの1秒落ち程度ですね。
またトヨタもゾンタ66周、ラルフ61周となかなか
精力的に周回をこなしています。

ちなみトップはおととしのシャシーにV8エンジンを積んだシューマッハ。
こちらのV8エンジンもなかなか良さそうです。
グロリアスウィークが来た時は
我ながらさえてるう~と思ったのに、
勝ったのが何とゴウゴウキリシマ・・・だって。。
さすがになあ~~。ここまではなあ・・・。

しかし、直線でグロリアスウィークがあのまま
インをつけていたなら結果はどうなっていただろうか。。
VTRを見た分には影響があった気がするが、
パトロールフィルムを見る限りでは
大きな影響がありそうななさそうな。。。。

今年はやはりちょっとレベル的にこの組はどうかなって感じがしました。
まずはその前に注目の3億円ホースが登場した
福寿草特別から。
スローな流れを中団追走から見事に指しきったわけですが、
もうひとつ物足らない気も・・・。
次もう一度見てからでしょうか。。

さてガーネットステークス。
まずはブルーコンコルドのプラス15キロにあっちゃあ~~。
おまけにレース結果が芝良績馬の1・2。。
今日手新聞が手に入ったので、後から見てみると、
シルヴァーゼットは前走ダートで勝っていたらしいですけど。。
しかし、いくらなんでもなあ・・・。。

さあ気を取り直してシンザン記念の予想に行きたいと思います。
正直言って今年はちょっとメンバーが小粒かな。。
結構評判を集めているのがさざんか賞組の
イースターとロジック。
正直ここのサンデーがいればそれを狙いたいところですが、
今回、サンデーはいない。。
となると、前走負けてるので、不安があるんですが、
ディープエアーを軸に。
基本的には朝日杯組が強いレースだし、
札幌2歳組のレベルも決して低くはないと思うので。
そして次にグローリアスウィーク。
で3番手4番手にイースターとロジック。

というふうに行きたいと思います。
さっぱり分らない(苦笑)
とりあえず出馬表を見て、気になったものを上げておきます。
うちからアグネスウィング、ブルーコンコルド
オフィサー、ディバインシルバー。
あと軽ハンデのケイアイメルヘンってのも気になるな

ただ、ブルーコンコルドはちょっと距離が短い気がしないこともないし、
ディバインシルバーは年齢がね。。。
あと、それとハンデ戦っていうのも。。。



 今回のピックアップはSystem Of A DownのHypnotizeです。
注目のMezmerizeと同時期に作られていたというもののアルバムがこれでです。
 Memzerizeの冒頭を飾っていたSoldier Sideのイントロがこのアルバムの最後でフルヴァージョンとしてでてきていることを考えると、やはりこの2枚はダブルアルバム的な何らかのつながりがあるんだろうと思います。
 で、音的にもいかにもメタル的に鳴るスラッシュ・ギターが強烈にインパクト残すのと、
あと比較的すっきりとしていてこのバンドにしては聴きやすいと思います。
のっけから高速ナンバーで3曲目まで突っ走り、そのあともスラシュメタルのような高速ナンバーが多いので、そのイメージが結構残りまして、それだけにLonely Dayのパワーバラードは意外と気に入りました。あとは機関銃のようなヘヴィーなギターカッティングのヘヴィーなサウンドをバックに妙に不釣合いに歌い上げるDreaming。意外とストレートなロックのKill Rock'n'Roll。
そして個人的に一番気に入ったのはやはりこの曲Vicinity Of Obscenity。いきなり「バナナ・バナナ・バナナ・・・」と始まるわ、スラッシュナンバーかと思いきや中間でいきなりAOR的ムードミュージックのようなメロディーが出てくるわ、このヘンテコさがやはりこのバンドの真骨頂だろうと思いますし、完成度が高くなったぶんこのヘンテコな感じが減った感じするのがちょっと残念です。
 でもどちらも好きなアルバムであることには変わりないです。
 個人的には今年(2005年)のベストアルバム。

(なおジャケットをクリックするとアマゾンに飛べます。)
まずは中山から

1着 ヴィータローザ
2着 アサカディフィート
3着 カナハラドラゴン
4着 コンラッド
5着 メジロマントル

一見ああ~なるほどっていう結果なんですが、
これが馬連9100円、
3連単に至っては30万馬券と相成りました。
なんておいしい馬券なんでしょう(笑)
こうなったのも4歳馬が人気になってくれたおかげなんでしょうが。
予想としてはヴィータローザは上手く的中したのだけど、
あとがねえ・・・。
まあ、買ってないからいいんですけど。。

一方の京都

1着 ビッグプラネット
2着 ニューベリー
3着 アルビレオ
4着 グレイトジャーニー
5着 ウインクリューガー

4着入線のエイシンドーバーが斜行したので、
4着以下が繰り上がりになってます。
あとからパトロールフィルムを見ましたが、
見事な斜行でした。(笑)
それにしてもビッグプラネットが逃げ切ったか~。。
2着も道中2番手だったニューベリーだったので、
結局は前残りの展開。。
しかも3着にアルビレオって、、
この2着3着って年末のファイナルステークス組ではなかったっけ?
しかも狙いの中にはビッグプラネットとアルビレオは入ってるのに、
ニューベリーがないし・・・。。
で、これも相当ついてるんですよね。
馬連万馬券、3連単だと40万馬券。
ディアデラノビアは6着。まあやっぱりこんなもんですかね。
またチアフルスマイルは7着。
これはちょっと狙いすぎたか。。(笑)
これも買ってないんですけど、
これは狙い自体は意外と悪くなかったかも。。


終わってみれば東西ともに大波乱のスタートとなりました。。
さあ~年明け最初の重賞です。
ただ、ハンデ戦を予想するのにはもうひとつ手元に情報がありません(汗

まずは中山。
一番軽いので53キロ、逆に一番重いので57キロ。
意外とハンデ差がないのと重くても結構手ごろの斤量な感じがします。
前開催の傾向とコース替りすることを考えて
前目でレースする馬を狙ってみたいのですが、
う~ん、どの馬なんだろう。。
狙ってみたいのはカンファーベスト、キングストレイル、
ヴィータローザ・・・かな。。
それと53、54キロの軽ハンデの馬。。
コスモオースティンかな。。
さしあたりこのあたり。。

続いて京都。
こちらは最も重いのがシルクフェイマスの58キロ。
一番軽いのがチアフルスマイルの52キロ。
シルクフェイマスはいくらなんでも距離が短いでしょう。。
で、京都は切れる脚のある馬を狙いたいのですが、
この中だと・・・ペールギュント?
しかし1番後ろから行って届くとも思えないしなあ~。
それはマイネルハーティーも同じ。
本命となると・・・う~ん。。
オレハマッテルゼ、アルビレオ、
やはり52キロが魅力のチアフルスマイル、
それとディアデラノビアは怖いので押さえておきます。
それと万が一の前残りを考えてビックプラネット。
このあたりですかね。。

やはりハンデ戦は新聞を買って見ないと分りませんね。
あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

今年もこのブログは競馬にF1に音楽にと
いろいろ扱って生きたいと思っております。
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