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明日から3月、いよいよ開幕まで10日あまり、
すでにテストを終えたチームもあり、
いよいよ最後の調整になって来ました。

さて今週はバレンシア。
マクラーレン、ルノー、ウィリアムズが参加してます。

ではベストタイム。

1. ニコ・ロズベルグ - ウィリアムズ FW28 コスワース - 1:11.030 - 85周
2. ペドロ・デ・ラ・ロサ - マクラーレン MP4-21 メルセデス - 1:11.238 (+0.208) - 148周
3. マーク・ウェバー - ウィリアムズ FW28 コスワース - 1:11.327 (+0.297) - 66周
4. ヘイッキ・コバライネン - ルノー R26 - 1:11.450 (+0.420) - 54周
5. ゲイリー・パフェット - マクラーレン MP4-20 メルセデス - 1:13.055 (+ 2.025) - 71周

マクラーレンとルノーはテストドライバーがドライブ、
その中でトップに立ったのはウィリアムズのロズベルグ。
またマクラーレンも150周近く周回しており、
こちらもだいぶ態勢が整ってきたか・・・。

しかし、トップのロズベルグから4番手のコバライネンまで
コンマ5秒もないというのは相変わらず・・・。


一方フェラーリもムジェロでテストを行っています。
ただし、こちらはミハエルが47周、
マッサが32周という周回数でした。


ランキング参加してます。ご協力お願いします。
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バルセロナテスト3日目です。

ベストタイム一覧から。

1. ジェンソン・バトン - Honda RA106 - 1:13.935 (+0.000) - 116周
2. ジャンカルロ・フィジケラ - ルノー R26 - 1:13.971 (+0.036) - 125周
3. フェルナンド・アロンソ - ルノー R26 - 1:13.977 (+0.042) - 113周
4. ルーベンス・バリチェロ - Honda RA106 -1:14.266 (+0.331) - 119周
5. ファン‐パブロ・モントーヤ - マクラーレン メルセデス MP4-21 - 1:14.588 (+0.653) - 131周
6. キミ・ライコネン - マクラーレン メルセデス MP4-21 - 1:15.475 (+1.540) - 79周
7. ニコ・ロズベルグ - ウィリアムズ コスワース FW28 - 1:15.774 (+1.839) - 83周
8. ラルフ・シューマッハ - トヨタ TF106 - 1:15.973 (+2.038) - 97周
9. デビッド・クルサード - レッドブル フェラーリ RB2 - 1:16.034 (+2.099) - 54周
10. ヤルノ・トゥルーリ - トヨタ TF106 - 1:16.057 (+2.122) - 103周
11. マーク・ウェバー - ウィリアムズ コスワース FW28 - 1:16.128 (+2.193) - 97周
12. クリスチャン・クリエン - レッドブル フェラーリ RB2 - 1:16.923 (+2.988) - 55周
13. クリスチャン・アルバース - MF1 トヨタ M16 - 1:17.142 (+3.207) - 79周
14. 佐藤琢磨 - SUPER AGURI Honda SA05 - 1:19.787 (+5.852) - 58周

いやあ~1分13秒台だって。。
ワン・アタック・ラップをやったという話が入ってきてますが、
それにしても速いな。。
トップはホンダのバトン。
しかしほとんど差がなくルノーのフィジケラ。
そしてその後ろのアロンソと来ています。
さらに4番手にバリチェロ。
このあたりは拮抗して速いです。。
やはり今年の中心となっていくのはこの2チームなのか?
5番手6番手にマクラーレン勢。
ちなみにこの5番手までは100周以上こなしてます。
マクラーレンも徐々に走りこなせるようになってきたのか。。
トヨタ、ウィリアムズ、レッドブルがその後ろで拮抗して
トヨタは8番手にラルフ、10番手にトゥルーリ。
どうもトヨタはもうひとつ物足りない感がここにきてします。

そしてミッドランドのアルバースがいて、
アルバースから2秒遅れて佐藤琢磨。
まあ、この辺はしょうがないでね。

アタックラップをやっているチームがあったみたいなので
一概にタイム差だけでは判断できませんが、
やはりルノーとホンダの良さが目に付きます。


一方イモラでもテストが行われていて、
こちらはBMWとトロ・ロッソが参加。
タイムはこちらですが、ウェットだったそうです。

1. ジャック・ビルヌーブ - BMW ザウバー F1.06 - 1:30.866 (+0.000) - 92周
2. ロバート・クビカ - BMW ザウバー F1.06 - 1:31.939 (+1.073) - 75周
3. スコット・スピード - トロ・ロッソ コスワース STR1 - 1:38.290 (+7.424) - 34周

ランキング参加してます。よろしくお願いします。

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今日からトヨタ、ホンダ、ルノーが参加。

さてベストタイム一覧

1. キミ・ライコネン - マクラーレン - メルセデスMP4/21 – 1:15.223 (+0.000) - 96周
2. ジャンカルロ・フィジケラ - ルノー R26 - 1:15.500 (+0.277) - 92周
3. フェルナンド・アロンソ - ルノー R26 - 1:15.801 (+0.578) - 93周
4. ジェンソン・バトン - Honda RA106 - 1:15.969 (+0.746) - 88周
5. ヤルノ・トゥルーリ - トヨタ TF106 - 1:16.193 (+0.970) - 93周
6. ラルフ・シューマッハ - トヨタ TF106 - 1:16.381 (+1.158) - 47周
7. ルーベンス・バリチェロ - Honda RA106 - 1:16.486 (+1.263) - 66周
8. ファン-パブロ・モントーヤ - マクラーレン - メルセデス MP4/21 - 1:16.538 (+1.315) - 8周
9. クリスチャン・クリエン - レッドブル - フェラーリ RB2 - 1:16.927 (+1.704) - 35周
10. デビッド・クルサード - レッドブル - フェラーリ RB2 - 1:18.212 (+2.989) - 12周
11. マーク・ウェバー - ウィリアムズ - コスワース FW28 - 1:18.265 (+3.042) - 88周
12. クリスチャン・アルバース - MF1 - トヨタ M16 - 1:19.300 (+4.077) - 28周
13. ティアゴ・モンテイロ - MF1 - トヨタ M16 - 1:20.381 (+5.158) - 35周
14. 井出有治 - SUPER AGURI - Honda SA05 - 1:24.455 (+9.232) - 43周

SUPER AGURIの井出君だけ大きく離されておりますが・・・。。

まあ、それはさておき、
マクラーレンがトップタイムを計測。
エンジンに問題があるといわれてきたんですが、
多少は回すことが出来るようになってきたんでしょうか?
ただ、モントーヤがたった8周しかできずに
8番手に沈んでいますので、ここらあたりはもしかしたら
まだまだ・・なのかも。
そういえばノルベルト・ハウグもどっちかといったら
あまりよくないような発言だったみたいだし。。

2番手3番手にはルノーの2台、
トラブルが出て止まったという話が入っているのですが、
それでもそれぞれ90周以上をこなしていますので、
あまり気にすることはないのかもしれません。
そしてこのあとがバトンとバリチェロに挟まれるように
トヨタが並んでいます。
空力改良車を出してきたトヨタですが、
それでもまだトップからは1秒近い差がつけられております。
そしてほとんど走れなかったモントーヤに続いて、
レッドブル2台。
ただしクリエンがクルサードを1秒以上はなしております・・。
そのあとに昨日よかったウィリアムズ。
ほんとウィリアムズはいったいどうなんでしょうか。
いい悪いの差があまりにも激しいです。。
そしてミッドランドを挟んで、
今日初走行のSUPER AGURIの井出君です。
ただ、その前のモンテイロから約4秒。
トップからは9秒離されています・・・・。。

う~~ん、やはり最初は辛そうな気配濃厚。。

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さあ最大8チームが参加するバルセロナテスト。恐らく今シーズン前半の勢力図を占うテストになるでしょう。ちなみに本日参加テストチームウィリアムズ、マクラーレン、レッドブル、MF1 
SUPER SGURI の5チーム。
テストタイムです

1. マーク・ウェバー – ウィリアムズ – コスワース FW28 – 1:17.699 (+0.000) - 45周
2. キミ・ライコネン – マクラーレン – メルセデスMP4/21 – 1:17.790 (+0.091) - 59周
3. ロバート・ドーンボス – レッドブル – コスワースRB2 – 1:18.439 (+0.740) - 46周
4. ティアゴ・モンテイロ - MF1 – トヨタ M16 – 1:18.717 (+1.018) - 59周
5. ファン-パブロ・モントーヤ – マクラーレン- メルセデス MP4/21 – 1:18.875 (+1.176) - 22周
6. 佐藤琢磨 – SUPER AGURI - Honda SA05 – 1:30.244 (+12.545) - 8 周
7. ニコ・ロズベルグ – ウィリアムズ – コスワース FW28 – 1:37.188 (+19.489) - 16周

まず全体にトヨタとかホンダがいないせいかずいぶんどこも走行距離多くないね。。 ルノー・ホンダ・トヨタが走るときは100周というときもあっただけに、久しぶりのことなのでちょっとビックリ。
まあ、SUOER AGURIの話は後回しにして、
まずはトップタイムはウィリアムズのウェーバー確か先週のバレンシアでもあれはロズベルグでしたがトップタイムを出していますし、やはり今年のウィリアムズちょっと注目ですね。
2番手に僅差でマクラーレン・ライコエン。エンジンが回っていないどうのこうのといわれてきましたが、このコースはメインストレートが1キロあるし、そのコースでこのタイムということは多少エンジンのほうもよくなってきたということと判断していいのでしょうか。
でまあ、そのあとのレッドブルのドーンボスが付け、その後ろはミッドランドに挟まれる感じでマクラーレン・モントーヤ。
まあでもタイムで1秒のところだしな・・・。。
それほど心配することもないのかな。。
なお予断ながら、終盤に雨が降ってきてその際に走行したいたロズベルグが、このタイムで最下位の位置になってます。

そして最後に注目のSUPER AGURIの佐藤琢磨予想通りトラブル続出で走行できたのがわずか8周そしてタイムが1分30秒244いやあ~~ほとんど走行できなかったとか言えかなり他と離されていますね。。
もっとも、この時期にテストできたことはチームにとっては大きな収穫だろうと思いますが。。
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カネヒキリ強かった。この一言ですかね。。
スタートでアジュディミツオーの出足が悪く、後方から、
先行争いは予想通り、メイショウボーラー、ユートピア、
トウショウギアの争い。
シーキングザダイヤはその後ろあたり、
カネヒキリは中団からやや後方といったあたり。

先手をメイショウボーラーが取り掛かるも、
トウショウギアがそれに絡んで、結局2頭が併走する形で、
速いペースで終始レースが進みました。
メイショウボーラーとトウショウギアの後ろには
折り合いのついたユートピアとシーキングザダイヤ。
カネヒキリはそのすぐ後ろあたり。

そして、そのまま4コーナー。
回ってすぐ、ユートピアとシーキングザダイヤが
先行する2頭を交わす、そしてその後ろから来たのが
カネヒキリ。。。
直線半ばでユートピアとシーキングザダイヤを交わすと
あとはそのまま3馬身の差をつけてゴール。
いやあ~、強かった。前に同コース同距離のレースで負けたから、
今回はちょっと不安って言ったのは誰でしょうか(←私です(^^ゞ)

2着争いはそのままシーキングザダイヤとユートピアになり
頭差しのいでシーキングザダイヤが2着。。
シーキングザダイヤはまたG12着でしたね・・・。
(川崎記念を挟むとこれで3連続2着・・・。)
アタマ差破れたユートピアが3着。
しかし、この馬はマイルで堅実に走る感じがします。
ただ、南部杯とかでは勝てるんですが、
こういう場だと、もうひとつワンパンチ足りない印象も・・・。

4着 ブルーコンコルド
5着 ヴァーミリアン

そうでしたね。ブルーコンコルドもいたんですねえ・・・。

さて一方負けた組
アジュディミツオーはちょっと出遅れたのと
あの先行ペースを考えると仮にまともにスタートしても
ちょっと厳しかったですかね。。

で、サンライズバッカス。。
どこにいたんでしょう(苦笑)
前走大幅プラスの反動なのでしょうか・・やはり。。
全く影も形もなく、いいところありませんでした。


で、予想のほうですが。
昨日の予想は
一応シーキングザダイヤ 1頭軸から
サンライズバッカス、カネヒキリ、ヴァーミリアン
メイショウボーラー、ユートピア
(マルチで)

最後の最後の上げたユートピアが3着に来たんで
3連単的中です。
今シーズンはほんと好調ですね。
ちょっと戦績調べておこうかな・・。(笑)

まあこんだけ好調なのも、多分馬券勝ってないからなんでしょうけど(笑)

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2006年G1第一弾。
冬のダート王決定戦、フェブラリーステークス。

非常にメンバーが揃いました。
目移りして困ります。(笑)

前日オッズの段階ではカネヒキリが3.0倍で一番人気。
ちょっと被り過ぎじゃないのという気がしますが。。
先に本命をばらしてしまうと
本命は2番人気のシーキングザダイヤです。
安定感を買いました。
1800,2000あたりで成績を残しているんですが、
基本的にはマイルでも悪くないとは思うし、
血統考えたらどっちかというと短いほうが
いいような感じがするんですけどね。

ただし、単狙いというよりは軸としての評価ですね。

ちなみに2番手にはサンライズバッカス。
やはり同距離の武蔵野ステークスを勝っているのを評価しています。
いやなのは大外枠に入ったのと、
前走大幅+体重で出てきたので、反動というか2走ボケ的なやつですね。

3番手に1番人気のカネヒキリ。
ダートで唯一負けたのがこのコースのこの距離というのが
ちょっと引っかかったのと、それを考えるとやはり人気になるので。

4番手にヴァーミリアン。
5番手にメイショウボーラー。
あとマイルに強いユートピアも気になります。
メイショウボーラー、ユートピアは似たタイプなのと、
さらにアジュディミツオもいるので取捨に結構迷うのですが、
展開が落ち着くこともありうるので、押さえておきます。

とりあえずここまでかな。。
前に行きそうな馬が多いのを考えると、
タイムパラドックスなんかも結構怖い気がするんですが、
また思ったより人気もないし。。


買い目としては、シーキングザダイヤから1頭軸で
マルチで今挙げたところですかね。
3連複でも面白いと思います。

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ついにマクラーレンがトップに来ました。

1. キミ・ライコネン - マクラーレン メルセデス MP4/21 - 1:09.976 (+0.000) - 80周
2. ジャンカルロ・フィジケラ - ルノー R26 - 1:10.918 (+0.942) - 83周
3. デビッド・クルサード - レッドブル フェラーリ RB2 - 1:11.068 (+1.092) - 34周
4. ヘイッキ・コバライネン - ルノー R26 - 1:11.074 (+1.098) - 161周
5. ペドロ・デ・ラ・ロサ - マクラーレン メルセデス MP4/21 - 1:11.262 (+1.286) - 113周
6. クリスチャン・アルバース - MF1レーシング EJ15B - 1:13.062 (+3.086) - 52周
7. エイドリアン・スティール - MF1レーシング EJ15B - 1:13.513 (+3.537) - 58周
8. ティアゴ・モンテイロ - MF1レーシング M16 - 1:13.812 (+3.836) - 55周

ライコネンがトップ。
しかもルノーのフィジケラに1秒近くの差をつけています。
一体どんなテストプログラムの差があったんでしょうか?
何はともあれ、すったもんだがあったマクラーレンですが、
このバレンシアでは好調のようです。
ルノーが2位と4位で
(しかし、コバライネンは160周もしています)
その間にレッドブルのクルサードが割り込んでいます。
もう一方のマクラーレン、デ・ラ・ロサも
ライコネンから1秒2のところにつけ5番手。
そして、そのあとにミッドランド勢が続いています。


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バーレーンでは一般公開イベントなんて物をやったそうです。

ではいつものようにベストタイム一覧から

1. フェリペ・マッサ - フェラーリ F2004 V10 - 1:30.578 (+0.000) - 90周
2. ジェンソン・バトン - Honda RA106 - 1:31.254 (+0.676) - 133周
3. ビタントニオ・リウッツィ - トロ・ロッソ RB1 - 1:31.380 (+0.802) - 56周
4. ルーベンス・バリチェロ - Honda RA106 -1:31.590 (+1.012) - 101周
5. スコット・スピード - トロ・ロッソ RB1 - 1:32.640 (+2.062) - 62周
6. ミハエル・シューマッハ - フェラーリ 248F1 - 1:32.909 (+2.331) - 23周

いつものようにV10のマッサを除くと、
またホンダがトップ。
今日もバトンが上回ったみたいです。
バリチェロは今日は4番手でしたが、
2人で今日も234周というすごい距離を走っています。
そしてそのホンダと交互になるようにトロ・ロッソ。
こちらはシーズンもV10エンジンを使うらしいのですが、
果たして?
それから、バリチェロから1秒離されてミハエル。。
う~~ん。つらそ・・・。。

一方バレンシア。

1. ヘイッキ・コバライネン - ルノー R26 - 1:10.631 (+0.000) - 141周
2. ジェンカルロ・フィジケラ - ルノー R26 - 1:10.930 (+0.299) - 119周
3. キミ・ライコネン - マクラーレン メルセデス MP4/21 - 1:11.173 (+0.542) - 71周
4. ファン‐パブロ・モントーヤ - マクラーレン メルセデス MP4/21 - 1:11.188 (+0.557) - 49周
5. デビッド・クルサード - レッドブル フェラーリ RB2 - 1:11.216 (+0.585) - 71周
6. ニコ・ロズベルグ - ウィリアムズ コスワース FW28 - 1:11.232 (+0.601) - 77周
7. アレキサンダー・ブルツ - ウィリアムズ コスワース FW28 - 1:12.229 (+1.598) - 116周
8. クリスチャン・アルバース - MF1レーシング M16 - 1:12.767 (+2.136) - 50周
9. エイドリアン・スティール - MF1レーシング EJ15B - 1:17.912 (+7.281) - 28周

ルノーがワン・ツー。しかもこちらも2人で260周。
ルノーもこの冬のテストよく走りこんでいる感じがします。
続いてマクラーレンが3・4。
ライコネンも71週走っているからまずまずでしょう。
マクラーレンの後ろにレッドブルのクルサード、
ウィリアムズのロズベルグと続いて、
ここまでが1秒以内。。かなり接近しております。
またウィリアムズのパフォーマンスを見ると、
思ったほどMIとBSの間に差はないのかもしれません。
(まあ、ロングランでの結果だからまだなんともいえない部分がありますが・・)

またトヨタはバレルンガで3日目のテストを行い、
そこで新しい空力パッケージの車で、
トゥルーリが107周しているそうです。


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今週はあちこちでテストが行われています。
まずはミハエルが登場したバーレーン

1. フェリペ・マッサ - フェラーリ - F2004 V10 - 1:30.029 (+0.000) - 92周
2. ジェンソン・バトン - Honda - RA106 - 1:31.278 (+1.249) - 140周
3. ルーベンス・バリチェロ - Honda - RA106 -1:31.640 (+1.611) - 102周
4. ミハエル・シューマッハ - フェラーリ - 248 F1 - 1:32.229 (+2.200) - 37周
5. ニール・ヤニ - トロ・ロッソ - RB1 - 1:33.028 (+2.999) - 76周


相変わらずマッサを除くと、トップ2台はホンダ。
ミハエルが3番手なのですがバトンからは何と1秒もの差。。
今シーズンもフェラーリは苦しむのでしょうか?
しかし、ホンダはよく走りこんでいます。
今日は2人とも100周以上周回しています。


一方のバレンシア

1. ニコ・ロズベルグ - ウィリアムズ - FW28 - 1:10.994 - 94周
2. キミ・ライコネン - マクラーレン - MP4-21 - 1:11.199(+0.205)- 16周
3. ヘイッキ・コバライネン - ルノー - R26 - 1:11.362(+0.368)- 115周
4. ジャンカルロ・フィジケラ - ルノー - R26 - 1:11.443(+0.449)- 83周
5. クリスチャン・クリエン - レッドブル - RB2 - 1:11.544(+0.550)- 63周
6. マーク・ウェバー - ウィリアムズ - FW28 - 1:11.584(+0.590)- 33周
7. ファン-パブロ・モントーヤ - マクラーレン - MP4-21 - 1:12.462(+1.468)- 85周
8. クリスチャン・アルバース - MF1 - M16 - 1:12.916(+1.922)- 64周
9. デビッド・クルサード - レッドブル - RB2 - 1:13.585(+2.591)- 14周
10. ロバート・ドーンボス - レッドブル - RB2 - 1:14.643(+3.649)- 44周
11. ジョルジョ・モンディーニ - MF1 - EJ15B - 1:14.646(+3.652)- 84周

こちらは昨日に続いてウィリアムズがトップ。
今日はロズベルグのほうがトップタイムを出しています。
一方2番手にはマクラーレン、ライコネン。
しかし、トラブルでたった16周しかできていません。
それでこのタイムをトイのはある意味すごいのでしょうが
モントーヤにもトラブルが起きているらしいので
これはちょっと心配ですね。
あと3番手4番手にはルノーの2台が続いています。
そして5番手にはレッドブルのクリエン。
しかも同僚に2秒の差をつけています。
これはテストプログラムの違いなのでしょうか?

いっぽうBMWはバルセロナで単独のテストを行っています。


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SUPER AGURI SA05がついに初走行しました。
場所は当初予定されていたシルバーストンではなくて、
ケンブル空港というところらしいです。
写真が手に入ってないので、どんな車かは分りませんが、
まだスポンサーロゴのない白一色のマシンらしいです。
しかし、何はともあれ、マシンは開幕には間に合いそうです。
ちなみにシェイクダウンを担当したのは琢磨。
これで琢磨のドライバーシートはほぼ決まりでしょう。。


そしてそれからしばらくして、
SUPER AGURIのドライバーラインアップ発表。。

佐藤琢磨と井出有治に決まりました。
噂どおりで、これで本当に日本人ラインアップが決定です。

あとは合同テストでどの程度の位置にあるかです。
まあ、今年はある程度苦戦はするだろうと思ってみていますが・・。

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本日からバレンシアでもテストが始まりました。
その前にまずはバーレーンで行われているテストの模様から

ベストタイム一覧

1. ルカ・バドエル - フェラーリ - F2004 V10 - 1:01.25 - 62周
2. ジャンソン・バトン - Honda - RA106 - 1:01.53 - 87周
3. ルーベンス・バリチェロ - Honda - RA106 - 1:01.89 - 107周
4. フェリペ・マッサ - フェラーリ - 248 F1 - 1:01.05 - 68周
5. ビタントニオ・リウッツィ - トロ・ロッソ - RB1 - 1:01.02 - 69周
(F1-Live.comより)

ホンダは両正ドライバーが参加。
ちょっと順位とタイムがあってませんが・・(謎
とりあえず、バドエルを除くとホンダが1・2。
二人で190周と相変わらずよく走り込んでます。
そして、フェラーリがどうもホンダから後れを取ってますね・・。。

一方今日から始まったバレンシアテスト
こちらはウィリアムズ、レッドブル、マクラーレン、ミッドランドの4チームが参加です。
ではこちらのベストタイム一覧

1. マーク・ウェバー - ウィリアムズ - FW28 - 1:10.601 - 94周
2. クリスチャン・クリエン - レッドブル - RB2 - 1:11.254(+0.653) - 100周
3. ペドロ・デ・ラ・ロサ - マクラーレン - MP4-21 - 1:11.619(+1.018) - 102周
4. ファン-パブロ・モントーヤ - マクラーレン - MP4-21 - 1:11.701(+1.100) - 48周
5. ロバート・ドーンボス - レッドブル - RB2 - 1:12.448(+1.847) 103周
6. アレキサンダー・ブルツ - ウィリアムズ - FW28 - 1:12.657(+2.056) - 48周
7. ティアゴ・モンテイ - MF1- M16 - 1:12.924(+2.323) - 82周
8. マルクス・ビンケルホック - MF1 - EJ15B - 1:14.299(+3.698) - 77周
9. ジョルジョ・モンディーニ - MF1 - EJ15B - 1:24.110(13.509) - 16周

ウィリアムズのウェーバーがトップを記録。
チームメイトのロズベルグは2秒近く離されて6番手のタイム。
テスト内容の違いかはたまた別の要因があるのかわかりませんが、
ウィリアムズはいい・悪いの差がでかいのが気になります。。
さらに2番手にレッドブル、クリエン。。
3番手、4番手にマクラーレンの2台。
ウィリアムズから1秒以上遅れているのが気になりますが、
デ・ラ・ロサが100周以上走っているのは収穫でしょうか。。
そして後方にミッドランドが並んでます・・・。

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急遽SUPER AGURIが現地時間14日にシルバーストンで
テストを行うという発表が飛び込んできたり、
(それと同時にドライバーもついに発表になる見通し)
トヨタがバレルンガへ新しい空力パッケージのマシンを
持ち込んでテストを行う見通しになったとか、
いろいろ話が入ってきましたが
ひとまず、その話は明日においといて、
今日から始まった開幕戦の場所でもあるバーレーンでのテストの様子です。
今回はフェラーリ、ホンダ、トロ・ロッソが参加。
フェラーリとホンダが参加するので、
この2チームの位置関係が注目でしょうか?

では、ベストタイム一覧

1. ルカ・バドエル - フェラーリ - F2004 V10 - 1:32.297 - 77周
2. アンソニー・デビッドソン - Honda - RA106 - 1:32.571 (+0.274) - 114周
3. ジェームズ・ロシター - Honda - RA106 - 1:32.864 (+0.567) - 68周
4. フェリペ・マッサ - フェラーリ - 248F1 - 1:32.952 (+0.655) - 51周
5. スコット・スピード - トロ・ロッソ - RB1 - 1:34.280 (+1.983) - 82周
(F1-Live.comより)

トップのバドエルはV10なのでのけておくとして、
ホンダが実質トップと2番手。
とは言うものの、フェラーリもコンマ4程度の差です。
マッサでこのタイムなのでミハエルならもう少し詰めれるといえるかも。
ただし、ホンダのほうも2人ともテストドライバーですが。。

しかし、バーレーンで114周も走れたホンダって
やはり信頼性は結構ありそうです。


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まずはダイヤモンドステークスの結果から

1着 マッキーマックス
2着 メジロトンキニーズ
3着 トウカイトリック
4着 ハイフレンドトライ
5着 ファストタテヤマ

勝ったのは3番人気のマッキーマックス。
(マッキーマックス3番人気だったのね・・・)
その他の人気馬は総崩れでした。。
終わってみればダンスーダンスで決着。
確かに「長距離といえばダンス」というところはあるんだけど・・。
まあ言葉ないですね。。

次にきさらぎ賞

1着 ドリームパスポート
2着 メイショウサムソン
3着 マイネルスケルツィ
4着 グローリアスウィーク
5着 アドマイヤメイン

先行馬が外を回すところ、
そのぽっかりと空いた内目でいいところの
ギリギリのところを通ったドリームパスポートの勝ち。
ちょっと展開に左右されたかな・・という感じはしました。
本命にしたグローリアスウィークもいい感じだったんですけどね。
直線もうひとつ伸びたりませんでした。。

今週は惨敗でした。
さあ~、次週は今年初のG1フェブラリーステークス。


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まずは3400Mの長丁場・・ダイヤモンドステークスから

このメンバーならオペラシチーだろう。。
と思うんですが。。どうでしょうか?
あとがねえ~フサイチアウステルは距離が長いと思うし。
ハイヤーゲームも同じ。
となると2番手にリアルシャダイ産駒の
ハイフレンドトライというのも面白いんじゃないでしょうか?
あと、それと実績のあるファストタテヤマ。。
こっち対抗でもいいかな。。
最後に追加でローレル産駒のブリットレーン。。

一応オペラシチーから流し馬連と
オペラシチー軸の3連単を買いたいと思います。


お次、例年はクラシックを占う大事な一戦きさらぎ賞
例年はここからクラシックをにぎわす馬が
出てくることが多いのですが、今年はどうでしょうか?

はやりちょっと先週の共同通信杯のメンバーがよすぎたので
ちょっと難解な感じがします。
なんだろうな・・・。
前走そこそこいいレースをしたグローリアスウィークを
本命にしようかな。
で、対抗以下なんだけど、まあサンデーのアドマイヤメイン。
あと(3・2・1・1)という戦跡が興味があるので、
メショウムサシ。
ディープエアは札幌では好走しているというものの、
もうひとつ距離の信頼が置けないので消します。

馬券的にはとりあえず3頭ボックスでよかろうかと・・。


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まずは本日のベストタイム一覧

1. ジャンカルロ・フィジケラ - ルノー R26 - 1:17.763 (+ 0.000 ) - 76周
2. ヘイッキ・コバライネン - ルノー R26 - 1:17.870 (+ 0.107 ) - 59周
3. キミ・ライコネン - マクラーレン メルセデス MP4-21 - 1:18.027 (+ 0.264 ) - 28周
4. ニック・ハイドフェルド - BMW ザウバー F1.06 - 1:18.445 (+ 0.682 ) - 80周
5. ペドロ・デ・ラ・ロサ - マクラーレン メルセデス MP4-20B V10 - 1:19.488 (+ 1.725 ) - 49周
6.ゲイリー・パフェット - マクラーレン メルセデス MP4-20B V10 - 1:19.912 (+ 2.149 ) - 91周
7. ロバート・クビカ - BMW ザウバー F1.06 - 1:19.994 (+ 2.231 ) - 82周
8. ティアゴ・モンテイロ - MF1レーシング M16 トヨタ - 1:20.112 (+ 2.349 ) - 78周
9. アレキサンダー・ブルツ - ウィリアムズ コスワース FW28 - 1:20.314 (+ 2.551 ) - 79周
10.スコット・スピード - トロ・ロッソ STR01 コスワース V10 - 1:20.500 (+ 2.737 ) - 79周
11.クリスチャン・アルバース - MF1レーシング M16 トヨタ - 1:21.497 (+ 3.734 ) - 63周
12.マーク・ウェバー - ウィリアムズ コスワース FW28 - 1:23.494 (+ 5.731 ) - 15周
(F1-Live.comより)

今日もルノーがトップタイム。
しかも、1・2です。
本当に順調に仕上がってるみたいですし、
競争力は今年も高そうです。。

3番手にマクラーレンのライコネン。
こちらも徐々にポテンシャルを出してきた感じでしょうか。
ただ、周回数が28周と少ないのは引っかかりますが。
V10マクラーレン勢を間に挟んで、
4番手と7番手にBMW。
ハイドフェルドは1秒差以内ですから
こちらもまずまず順調といってもいいでしょう。
ハイドフェルドもトラブルに見舞われたみたいですが、
そこそこ周回できてますし。

そしてそして、ミッドランドがウィリアムズの前に来ました。
反対にウィリアムズは波が大きいですね。
テストプログラムの影響なんでしょうか?
ウェーバーはトラブルでまともに走れなかったみたいですが。。

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トロ・ロッソが登場です。。
しかし、レッドブルと見分けがつかない・・・・(苦笑)

では本日のベストタイム一覧。

1. ペドロ・デ・ラ・ロサ - マクラーレン メルセデス MP4-20 V10 - 1:17.451 - 123周
2. ジャンカルロ・フィジケラ - ルノー R26 - 1:17.479 (+0.028) - 76周
3. マーク・ウェバー - ウィリアムズ コスワース FW28 - 1:17.767 (+0.316) - 104周
4. ジェンソン・バトン - Honda RA106 - 1:17.990 (+0.539) - 118周
5. ジャック・ビルヌーブ - BMW ザウバー F1.06 - 1:18.179 (+0.728) - 75周
6. ニック・ハイドフェルド - BMW ザウバー F1.06 - 1:18.278 (+0.827) - 63周
7. ヘイッキ・コバライネン - ルノー R26 - 1:18.542 (+1.091) - 45周
8. ニコ・ロズベルグ - ウィリアムズ コスワース FW28 - 1:18.843 (+1.392) - 60周
9. キミ・ライコネン - マクラーレン メルセデス MP4-21 - 1:18.929 (+1.478) - 40周
10. ヤルノ・トゥルーリ - トヨタ TF106 - 1:19.083 (+1.632) - 103周
11. ラルフ・シューマッハ - トヨタ TF106 - 1:19.320 (+1.869) - 107周
12. ビタントニオ・リウッツィ - トロ・ロッソ コスワース STR01 - 1:19.394 (+1.943) - 79周
13. クリスチャン・アルバース - MF1 トヨタ M16 - 1:20.685 (+3.234) - 90周
14. ティアゴ・モンテイロ - MF1 トヨタ M16 - 1:20.922 (+3.471) - 63周
(F1-Live.comより)

トップはマクラーレンのデ・ラ・ロサなのですが、
このタイム旧車、しかもV10エンジンのよるものなので
除外して考えると、やはりルノーがトップタイム。
そしてルノーの後ろに昨日もうひとつだったウィリアムズが
入ってきました。
そのあと、ホンダのバトン、BMWの2台が続き、
7番手にルノーの3rdドライバーのコバライネン。
そしてルノーから1秒4はなされて
MP4-21のマクラーレン、ライコネン。
そのあとのトヨタの2台が続いています。
まあトヨタに関しては改良車が出るみたいなので、
それ待ちになるのでしょうかね。。

そして後方にはミッドランドとトロ・ロッソが並んでいます。


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ルノーとBMWが参加。全部で13台がコースに出ました。
コンディションはドライ。

ではいつものようにベストタイム一覧から。

1.フェルナンド・アロンソ - ルノー R26 - 1'16"956 (+0"000) - 89周
2.ジェンソン・バトン - Honda RA106 - 1'17"114 (+0"158) - 58周
3.ファン-パブロ・モントーヤ - マクラーレン MP4-21 - 1'17"273 (+0"317) - 53周
4.ペドロ・デ・ラ・ロサ - マクラーレン MP4-20 V10 - 1'17"425 (+0"469) - 109周
5.ルーベンス・バリチェロ - Honda RA106 -1'17"492 (+0"536) - 60周
6.ニック・ハイドフェルド - BMWザウバー F1.06 - 1'17"588 (+0"632) - 116周
7.ジャック・ビルヌーブ - BMWザウバー F1.06 - 1'18"069 (+1"113) - 91周
8.マーク・ウェバー - ウィリアムズ FW28 - 1'18"281 (+1"325) - 86周
9.ヘイッキ・コバライネン - ルノー R26 - 1'18"938 (+1"982) - 77周
10.ヤルノ・トゥルーリ - トヨタ TF106 - 1'19"430 (+2"474) - 103周
11.ラルフ・シューマッハ - トヨタ TF106 - 1'19"681 (+2"725) - 84周
12.ニコ・ロズベルグ - ウィリアムズ FW28 - 1'19"965 (+3"009) - 29周
13.ティアゴ・モンテイロ - MF1 EJ15B - 1'21"911 (+4"955) - 29周

またまたアロンソがトップタイムです。
そして今日も89周とまずまず走りこめてます。
まだ2番手もここ最近の様子と同じようにホンダ。
バトンが入ってます。
一方のバリチェロもアロンソからコンマ5差のタイムです。
3番手には、来ました。マクラーレン、モントーヤです。
ようやく少しポテンシャルを見せてきたか・・。

バリチェロのあとにはBMWが仲良く並んでいます。
一方昨日よかったウィリアムズは、
ウェーバーが1秒3離されて8番手、
ロズベルグは3秒以上離されて12番手に沈んでいます。
またトヨタも周回数をこなしてはいますが、
タイム自体はアロンソから2秒以上はなされて10位、11位。。
どうもトヨタはこのあたりに落ち着きつつありますね・・・。。

またフェラーリはフィオラノで独自にテストをしております。。
まずはSUPER AGURIの話題から、
21からのバルセロナテストに参加する見通しになりました。
またその1週間前の14日には
ドライバーラインアップも発表する模様です。
そういえばスポンサーなどもほとんど分ってませんからね。
どうなってるんでしょうかね。。

さてそんなSUPER AGURIをさておいて
他チームはせっせとテストにいそしんでます。
今週はヘレスでテスト。
今日の参加チームはウィリアムズ、ホンダ、トヨタ、ミッドランド

ではベストタイム一覧

1 .アレキサンダー・ブルツ - ウィリアムズ FW28 - 1:18.144 (+ 0.000 ) - 48 周
2 .ジェンソン・バトン - Honda RA106 - 1:18.250 (+ 0.106 ) - 88 周
3 .ルーベンス・バリチェロ - Honda RA106 - 1:18.626 (+ 0.482 ) - 112周
4 .ニコ・ロズベルグ - ウィリアムズ FW28 - 1:18.735 (+ 0.591 ) - 84 周
5 .リカルド・ゾンタ - トヨタ TF106 - 1:20.162 (+ 2.018 ) - 85周
6 .オリビエ・パニス - トヨタ TF106 - 1:20.339 (+ 2.195 ) - 79周
7 .クリスチャン・アルバース - MF1 M16 - 1:21.511 (+ 3.367 ) - 74 周
8 .ティアゴ・モンテイロ - MF1 EJ15B - 1:22.318 (+ 4.174 ) - 71周
(タイムはF1-Live.comより)

ウィリアムズがトップですね。
しかもテストドライバーのブルツ。
まあ、ブルツも決して遅いドライバーではありませんけどね。
その後ろにホンダ勢がバトンーバリチェロの順で。
バリチェロが112周しているのが目を引きますね。
さらにウィリアムズのもう一台、ロズベルグが続き、
ここまでが1秒以内。

そしてここから1.5秒離されてトヨタ勢が仲良く並んでます。
う~ん違う情報だとタイヤテスト中心だったという話だけど、
ここまでタイム差をつけられていて大丈夫なんでしょうかね?
先週あたりから、トップグループとのタイム差が
気になっております。
そして、最後はアルバース、モンテイロのミッドランド勢。
トヨタから1秒落ち。。
さしあたり、SUPER AGURIが目指すべき相手がこのレベルにいます。

明日もまた続きます。

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共同通信杯

1着 アドマイヤムーン
2着 フサイチリシャール
3着 マッチレスバロー
4着 ショウナンタキオン
5着 ブラックバースピン

終わってみたら非常に堅い決着でした。
フサイチリシャール、プラス12キロとでた時は
もしかしたら荒れるか?と思いましたが・・・。
今年は朝日杯のほうがレベルが高い・・といういわれ方をしてましたが、
今日の結果で果たしてどう変わるかな。
2着とはいえフサイチリシャールも強かったと思いますが、
もしかしたらこういった上がりの競馬に近くなると
ちょっと弱い面があるのかな?父親に似て。。
そんな印象を持ちました。


シルクロードステークス

1着 タマモホットプレイ
2着 マイネルアルビオン
3着 アイルラヴァゲイン
4着 コパノフウジン
5着 タイキジリオン

2番人気がコパノフウジンというのにはちょっと目を疑いましたが。
ゴール前激しかったですね。
タマモが着たんだけど、キーンランドが来なかった。。。
外差し有利というのはある意味予想通りだったんですが、
肝心のキーンランドスワンが内の悪いところを通ってしまいました。。
まあ、しょうがないですね。。

では、また次週。


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まず共同通信杯。
アドマイヤムーン、ショウナンタキオン、フサイチリシャール
と妙に豪華な顔ぶれとなりました。
で、どうも内が有利な感じがしますので、
となると前へ行くのが濃厚なフサイチリシャール軸でいいのかな。
同距離の東スポ杯も逃げ切っていることだし。
ただ、怖いのは先をにらんでここは妙に控えたレースをするのではないかと
いう気がしないこともないんですが。。
で、2番手もアドマイヤムーンでいいでしょう。
3番手にはブラックバースピンという外国産馬を狙ってみたいと思います。
鞍上、松岡だし。。。
なおショウナンタキオンは切ります。
どうもアグネスタキオン産駒は早熟なのではないか?
という気がしておりますので。。

一応フサイチからアドマイヤムーン、ブラックバースピンへと。。


お次、シルクロードステークス。
とにかく京都の馬場は内が荒れていて、
外が有利な馬場になっていましたからね。。
となるとやはり狙いはキーンランドスワン。
続いて、タマモホットプレイ。
さらにアイルラヴァゲイン。。
え~っと指し馬っぽいのはこんなもんでしょうかね。。
それとあと追加でブルーショットガンとディープサマー。
まあこんなところでしょう。

買い目としては、キーンランドスワンから流します。


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本日もドライコンディション
ではベストタイム一覧

1. フェルナンド・アロンソ - ルノー R26 - 1:10.552(+0.000) - 144周
2. ヘイッキ・コバライネン - ルノー R26 - 1:10.953(+0.401) - 163周
3. ニコ・ロズベルグ - ウィリアムズ コスワース FW28 - 1:11.404(+0.852) - 53周
4. ペドロ・デ・ラ・ロサ - マクラーレン メルセデス MP4-20B - 1:11.607(+1.055) - 96周
5. ニック・ハイドフェルド - BMW ザウバー F1.06 - 1:11.797(+1.245) - 83周
6. ラルフ・シューマッハ - トヨタ TF106 - 1:11.851(+1.299) - 77周
7. リカルド・ゾンタ - トヨタ TF106 - 1:11.934(+1.382) - 112周
8. ロバート・クビカ - BMW ザウバー C24B - 1:12.217(+1.665) - 86周
9. ファン‐パブロ・モントーヤ - マクラーレン メルセデス MP4-21 - 1:12.802(+2.250) - 71周
10. ファオ‐パオロ・デ・オリベイラ - ウィリアムズ コスワース FW27C - 1:13.918(+3.366) - 32周
(タイムはF1-Live.comより)

ルノーのアロンソが3日連続でベストタイムを記録。
続いて3rdドライバーのコバライネンが2番手タイム。
しかし、特筆なのは、アロンソ144周、コバライネン163周
2人で300周以上という周回数。走りこんでますね。
ルノーは非常に順調といってよさそうです。
逆に不安なのが再三言っているマクラーレン。
旧車のデ・ラ・ロサは4番手のタイムを出しているものの、
新車のモントーヤは2秒以上はなされてます。
逆に今日よかったのがウィリアムズ。
1秒近く離されているものの、ロズベルグが3番手に入っています。

BMWとトヨタはルノーから1秒以上離されて、
5,6,7位。この3日間トヨタはだいたいこの位置だったような感じ。

でもやはり、マクラーレンがどうなっちゃうのかな?
というのが今一番気になります。。


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本日はドライコンディション。

ではいつものようにラップタイムから。

1 . フェルナンド・アロンソ - ルノー R26 - 1:10.904 (+ 0.000 ) - 90周
2 . ジェンソン・バトン Honda RA106 - 1:10.907 (+ 0.003 ) - 85周
3 . フェリペ・マッサ - フェラーリ F2004M V8 - 1:11.284 (+ 0.380 ) - 50周
4 . アンソニー・デビッドソン - Honda RA106 - 1:11.573 (+ 0.669 ) - 128周
5 . ミハエル・シューマッハ - フェラーリ 248 F1 - 1:11.649 (+ 0.745 ) - 48周
6 . クリスチャン・クリエン - レッドブル RB2 - 1:11.796 (+ 0.892 ) - 71周
7 . ヘイッキ・コバライネン - ルノー R26 - 1:12.011 (+ 1.107 ) - 89周
8 . ジャック・ビルヌーブ - BMWザウバー F1.06 - 1:12.179 (+ 1.275 ) - 104周
9 . ラルフ・シューマッハ - トヨタ TF106 - 1:12.182 (+ 1.278 ) - 92周
10 . アレキサンダー・ブルツ - ウィリアムズ FW27C - 1:12.246 (+ 1.342 ) - 84周
11 . ニコ・ロズベルグ - ウィリアムズ FW28 - 1:12.313 (+ 1.409 ) - 46周
12 . バレンティーノ・ロッシ - フェラーリ F2004M V10 - 1:12.315 (+ 1.411 ) - 54周
13 . ペドロ・デ・ラ・ロサ - マクラーレン MP4-20B - 1:12.360 (+ 1.456 ) - 92周
14 . ファン-パブロ・モントーヤ - マクラーレン MP4-21 - 1:12.488 (+ 1.584 ) - 61周
15 . ヤルノ・トゥルーリ - トヨタ TF106 - 1:12.525 (+ 1.621 ) - 72周
16 . ロバート・クビカ - BMWザウバー C24B - 1:12.811 (+ 1.907 ) - 48周

ルノーとホンダが競ってます。
アロンソはバトンの差がわずか1000分の3秒。
3番手には旧車にV8エンジンを積んだフェラーリのマッサ。
一方の新車を駆るミハエルもトラブルに見舞われたものの
5番手のタイムを出しています。
そしてレッドブルもトップから1秒圏内へ。

一方逆にトヨタには翳りが見えてきたのか、
ラルフが1秒2、トゥルーリにいたっては1秒6差の15番手のタイム。
そしてマクラーレン。。新車のモントーヤで1秒5はなされて
14番手タイム。車自体は悪くはないと話を聞いていますが、
となるとやはり去年散々問題になったエンジンの問題?
しかし、トップから15番手まで2秒の範囲内。。
混戦になるんでしょうかね。やはり。。


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前日が雨でウェットセッション。
今日はウェット→ドライへと変化していきました。

で、本日のタイム

1. フェルナンド・アロンソ - ルノー R26 - 1:11.229 (+0.000) - 47周
2. ミハエル・シューマッハ - フェラーリ F2004/248 F1 - 1:11.821 (+0.592) - 73周
3. ファン-パブロ・モントーヤ - マクラーレン MP4-21 - 1:11.978 (+0.749) - 68周
4. ジェンソン・バトン - Honda RA106 - 1:11.998 (+0.769) - 85周
5. ルーベンス・バリチェロ - Honda RA106 -1:12.063 (+0.834) - 115周
6. ジャック・ビルヌーブ - BMWザウバー F1.06 - 1:12.628 (+1.399) - 72周
7. リカルド・ゾンタ - トヨタ TF106 - 1:12.668 (+1.439) - 78周
8. バレンティーノ・ロッシ - フェラーリ F2004 V10 - 1:12.863 (+1.634) - 49周
9. デビッド・クルサード - レッドブル RB2 - 1:12.891 (+1.662) - 37周
10. アレキサンダー・ブルツ - ウィリアムズ FW27C - 1:12.930 (+1.701) - 83周
11. ゲイリー・パフェット - マクラーレン MP4-20 V10 - 1:12.937 (+1.708) - 115周
12. マーク・ウェバー - ウィリアムズ FW28 - 1:13.021 (+1.792) - 72周
13. ヤルノ・トゥルーリ - トヨタ TF106 - 1:13.075 (+1.846) - 108周
14. ロバート・クビカ - BMWザウバー C24B - 1:13.472 (+2.243) - 64周
15. ヘイッキ・コバライネン - ルノー R26 - 1:13.679 (+2.450) - 26周

トップタイムはアロンソ。
コンマ5秒遅れてミハエル、
さらにミハエルからコンマ2秒遅れてモントーヤ。
その後ろに僅差でバトン、バリチェロのホンダ勢。

ここからコンマ5秒遅れて
BMW,トヨタ、レッドブルが第2集団を作ってる感じです。

アロンソはちょっと飛びぬけてましたが
あとはそれほど差があるとはいえず、
まだまだ力関係が図りにくいオフになってる感じがします。

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U2のチケットがあたりましたあ~~

いや、正直今回は横浜の1回だけだし、
多分無理だろうなということで出したんですが、
いやあ~、びっくりしましたね。。
しかし、あのU2のライブが見れる。
しかも、アリーナ(まあ、どうせ後ろなんだろうけど)
本当に見たかったライブなだけに今から楽しみです。。

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