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リヨン 0-0 ミラン

前半途中まではミランのペース。
一方前半の終わりから後半にかけてはリヨンのペースで
試合が進みました。
特に後半はどうしたんだろうというくらい
ミランはよくなかったですね。。
一方のリヨンもジュニーニョの不在の大きさを
感じさせるないようでした。。

勝負は2ndレグでしょうか?


インテル 2-1 ビジャレアル

前半開始早々にフォルランのゴールでビジャレアル先制。
しかし、すかさず7分クリアミスをアドリアーノが押し込んで
インテルすぐさま同点に。
そして後半、スタンコビッチのクロスをマルティンスが
合わせてインテル逆転。
そのあともビジャレアル、リケルメのフリーキックが
クロスバーを叩いたり、
同じリケルメのフリーでのシュートがほんのわずか横にそれたりと
ビジャレアルも好機を作ったんですが、そのまま終了でした。
しかし、ビジャレアルのアウェーゴールも2ndレグ考えたら
決して悪い結果でもないんですが、
ただ、ビジャレアルも1-0で勝つチームには見えないだけにどうか?

それにしてもスタンコビッチの速いクロスに
体ごとゴールに押し込むように合わせたマルティンスのゴールは
ほんと見事でした。。

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ベンフィカ 0-0 バルセロナ

ドリブルを起点に攻めるバルサに、
ミドルシュートで応戦するベンフィカ

といった図式でしたか。。
決定的なチャンスを何回も外したバルサがもったいない
というべきか、それでも負けなかったのでよしとすべきか。
バルサにとってはアウェーであることだし。。

それはどちらかだったかは2ndレグが示してくれるでしょう。
試合自体は0-0でしたがなかなか面白かったです。


アーセナル 2-0 ユベントス

いやあ~~正直アーセナルがこんな点差で勝つとは思いませんでした。
しかもこれで3試合連続のシャットアウト。
試合見てる限りじゃ、まだ危なっかしいんだけどなあ・・。
ユベントスは後半悪すぎましたね。。
しかも、退場者2人出した上にビエラも次戦出場停止。
これはちょっと痛いですね・・・。。
ホームに戻る2ndレグでユーベがどう巻き返すか。。

アーセナルはセスクが光ってました。。


明日はのこり2試合の模様を。


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宮記念のレース回顧に行く前に、
ビックリしました~~。ドバイの結果。。
ハーツも結構ビックリでした。
まして逃げ切ったわけですからねえ~~。。
この馬いつこんなに強くなったんでしょうか?

それ以上にビックリしたのがユートピア。。
これは正直・・・本当?です。いまでも。。。


そんなこんなで、今日の宮記念の回顧。
勝ったのがオレハマッテルゼ。。
正直、あっちゃあ~~でした。
昨日も書いたように、このレース、
マイルではちとワンパンチ足りないが・・的な馬が勝つことがあるので、
気にはなっていたんですが。。
わけあって10レース見るまではどんな馬場状況か知らず、
そのレース見て、ちょっといやな予感がしたんですが。。
さらに2着にラインクラフト。。
ここまで極端な例もちょっとなかろうかと・・・。。

それにしてもシンボリグランは・・。
行き脚つかずに後方になって、あの位置じゃいくらなんでも・・・。。

まあ~、すんなりとは行かないだろうなと思ってましたが、
その通りになりました・・・。


ま、今日は完敗。というとこで。。

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げっ、1番人気シンボリグランかよ・・・。。
しかも3.1倍・・っすか。。
混戦ムードだっただけに、予想以上に人気しているな・・・。。
というか、てっきりラインクラフトが1番人気かと思ってました。


なぜこんなこというかというと、本命にするつもりだったから(笑)

いや、しかし、今年は難しい。
ただでさえ中京の1200Mは難しいのに、
今年はそれに輪をかけて力関係まで測りにくいときてる・・・。
また去年や何年か前のキングヘイローみたいに
あきらかに距離短いだろという馬が勝ったこともあるし。。

まあ、それでもしょうがないのでとりあえずシンボリグラン
本命で、対抗を・・・・もう一度シーイズトウショウにしようかな。
単穴をラインクラフトにするつもりだったんですが、
面白くないのでリミッドレスピッド。
で、ラインクラフトは切ります。来たらしょうがない。。

さいごにもう一頭、気になるので、ネイティヴハート。
でも、この馬器用に立ち回れるかな・・・。。

難しいですね。今回はさっぱり自信がないです。


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日本GP、2007年は富士スピードウェイで開催決定。

なんだそうです。。
鈴鹿はどうなるんでしょうか?
数多くのドライバーからベストサーキットのひとつとして
挙げられている鈴鹿は?
噂では2開催という話もあるそうですが。。はてさて。。

しかし、個人的には鈴鹿のほうがよかったです。。

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ルノーが82年フランスGP以来の1・2フィニッシュを決めました。
一方でフィジケラが勝ったと言うこと以外は
もうひとつ退屈なレースでもあったわけですが・・・

雨が降るかも?という予報が出ていて、
実際雨が降りそうな天候のもと、レースがスタート。
結局スタートが本日の一番の見どころだったんですが、
そのスタート、いやあ~~アロンソが凄かった。。
ライトを消えると同時にあっという間にマクラーレンの2台を抜き、
さらに1コーナーでは互いにけん制しあうウィリアムズの2台を
アウトからまとめて交わしていって
あっという間に3番手へジャンプアップ。

ちなみに1コーナーへはトップのフィジケラがそのまま入って行き、
2番手もバトン。。
さらに1周目のターン5ではライコネンがクラッシュ。
何か変な動きをしていましたが、
車が壊れたのか?それとも後ろからつつかれたのか?
どちらにしろライコネンが早々と消えてしまいました。

そして7周目ロズベルグがエンジントラブルでリタイヤ、
さらにウィリアムズは17周目にもウェーバーも
ギアボックストラブルでリタイヤ。
ダークホースとして注目していたんですが、
2台ともリタイヤという結果になってしまいました。

各車1回目のピットストップを終え
フィジケラはトップをしっかりと固めていきます。
一方その後ろのバトンとアロンソの差が徐々につまり
41周目、フィジケラとバトンがピットへ、
そしてその2周後、アロンソがピットへ、
そして悠々とバトンを交わして2番手に浮上。

一方その後方では
21番手スタートのマッサが1ピットの作戦で
とうとう6番手にまで浮上。
さらにミハエルのピットでマッサとミハエルの順位が入れ替わり
マッサ5位、ミハエル6位。
フェラーリはこの後順位を一体どうするのか?
一方48周目には堅実に5位をキープしていた
BMWのハイドフェルドがエンジントラブルでストップ。。

そして実は意外と面白かったのが最後方の争い。
スーパーアグリの琢磨、トロロッソのリウィッティ、
ミッドランドの2台と激しいバトルを繰り広げてました。
この今日の琢磨の走りはある意味賞賛に値する感じがします。

そしていよいよチェッカー目前。
ルノーが1・2態勢で走っていますが、
1位にはアロンソではなくフィジケラ。
さて果て、このままフィジケラに勝たせるのか?と
いうところを興味を持ってみてましたが、
ブリアトーレ、そのままチェッカーを受けさせましたね。
ということでフィジケラが去年のオーストラリア以来の3勝目。
アロンソも2位に入ってるのーが1・2。
3番手にホンダのバトン。
一応表彰台ですが、少しルノーとの力の差を感じました。
4番手にマクラーレンのモントーヤ。
今回マクラーレンはどうしたのでしょう?
トップ争いに絡めず、ほとんど地味に単独走行に終始していた感があります。
5番手6番手にフェラーリの2台。
順位を入れ替えるとかと思いましたが、
マッサがそのままミハエルを抑えて3ポイント獲得。
7番手にBMWのもう一台ヴィルヌーヴ。
ハイドフェルドはつぶれたものの、
残ったジャックがBMWにポイントをもたらしました。
そして8番手にトヨタのラルフ。
最後尾からですからこれはこれで価値があるでしょう。

今週はとにかくルノーの強さが際立った週末でした。。
さて次はオーストラリア。
果たしてルノーの勢いをとめるのはどこか?


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まずはスプリングステークスから。

1着 メイショウサムソン
2着 フサイチリシャール
3着 ドリームパスポート

ゴール前結構面白かったですね。
ニシノアンサーが逃げて、
後ろに勝ったメイショウサムソンとフサイチリシャールが付ける展開に、
4コーナーあたりからメイショウサムソンとフサイチリシャールが
逃げる西のアンサーを捕えにかかり、
内から抜け出てきたドリームパスポートを加えての接戦。
それを最後ひと伸びしたメイショウサムソンが制しました。
いや勝ったメイショウサムソンはなかなか勝負強いですね。
そういえばオペラハウス産駒ですか・・・。
秋あたりには面白そうかな・・・?(笑)

一方の阪神大賞典。

いやあ・・・言葉ないです。。
ディープつええ・・・・。
デルタブルース、インティライミと人気馬が先に行ったので
スタミナ勝負になったと思ったんですが、
関係なかった・・・・です。。ただ強いの一言。。
いや、別に今さら言われるわけでもないんですが・・・。
2着に逃げたトウカイトリック。
3着に人気のデルタブルース。。

ただ、こういうレースみちゃうと・・・・。
天皇賞はディープがどんな競馬をするか・・・になりそうですかね。。

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いよいよディープインパクト始動。
その阪神大賞典は後ほど。。

ではまずはスプリングステークスから。
どうしようかな・・・このレース。。
人気は多分フサイチリシャールとドリームパスポートが集めるのかな
という感じがしますが。。
もう一つ強く押せないのとサンデーが何頭か出てますからね。(笑)
人気のほうは分らないですが
凄く人気を集めるということはなさそうだし。。
そんなわけで本命はサンデーの中から(笑)

エフセイコーにしようかな。。
見たことないし、レース結果も余り詳しい事知りませんが(汗
ただ、サンデーで(2100)なら本命にしても結構面白いかと・・。

対抗にはフサイチリシャール。
今週は妙にフサイチの馬が来てますし(笑)
クロフネの仔というのとレース内容がクロフネに妙に似ているので、
となると以外とコーナー4つあるこの方がいいのかも。。。

3番手にダイヤモンドヘッド。これもサンデーだから。(笑)
4番手にドリームパスポート
5番手にニシノアンサー。

買い方としてはボックスにしたいのですが
オッズ次第だと本命からの流しになりますかね。。

阪神大賞典に行く前にこちらをポチッと願いします。

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[スプリングステークス&阪神大賞典 予想]の続きを読む
2.4ℓV8エンジンに変更、
2レース1エンジンの2レース目、
さらに灼熱のマレーシア
ということもあったのかエンジン交換の多いこと

すでにエンジン交換でグリットダウンが決まっているのが

クルサード、
マッサ(しかも2回やったため20グリットダウン)
ミハエル
バリチェロ

フェラーリエンジン使用車4台中3台が交換の憂き目にあっております。。。

では予選第一ヒート

トップ5

モントーヤ
ライコネン
クルサード
バトン
マッサ

一方ワースト6(脱落者)

スピード
リウッティ
アルバース
モンテイロ
佐藤
井出

前回はここでいきなり波乱があったんですが
今回は平穏無事な(?)予選結果。
しいて言えば残り数分のところまで
午前中好調だったクリエンが落っこちそうだったこと・・くらいですか。

では続けて第2ヒート

トップ5

バトン
フィジケラ
アロンソ
ウェーバー
ライコネン

ワースト6(脱落者)

クルサード
バリチェロ
トゥルーリ
ヴィルヌーヴ
ハイドフェルド
マッサ

まずマッサはこのセッション1周もしてません。
明暗がはっきり分かれたのはホンダですかね。
バトンがトップタイムに対して
バリチェロはトップ10に入れずここでアウト。。
今回バトンとバリチェロはかなり明暗が分かれてました。

そしてこのセッションもうひとつのトピック。
トヨタのラルフのエンジンがブローしました。
またエンジントラブルです。

さて、いよいよ最終ヒート。

では順位です

1  フィジケラ
2  バトン
3  ロズベルグ
4  ミハエル
5  ウェーバー
6  モントーヤ
7  ライコネン
8  アロンソ
9  クリエン
10 ラルフ(出走せず)

ルノーのフィジケラがポールポジション。
そして驚きなのがウィリアムズのロズベルグ3番手!
さらにウェーバーも5番手につけていますし、
前戦の決勝のペースも悪くなかったですから、
これは結構面白そうです。

そしてさらに不気味なのが
マクラーレンが6番手7番手
ルノーのアロンソが8番手。
一体このあたりのチームは何を企んでいるのでしょうか?
これも決勝が楽しみです。

とにかくエンジントラブルが相次いでいますので
決勝の最大のポイントは「信頼性」でしょう。
ウィリアムズ以外の上位チームほとんどすべて
すでにエンジントラブルを経験しているだけに注目です。
ここのところ死語(?)となりつつある
サバイバルレースが久々に見られるか?


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いよいよ開幕戦の決勝日。
アロンソvsミハエル
新旧の王者の対決を制したのは・・・。

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[バーレーングランプリ 決勝]の続きを読む
フリー走行見たときはあまりにも埃まみれの
トラックにどうなるやら?と思いました。。

さて、予選。
トラックは午前の最初よりはマシとはいえ、
相変わらずよくなさそう。

まずは1回目の脱落者

ライコネン(マクラーレン)
井出(スーパーアグリ)
佐藤(   〃   )
モンテイロ(ミッドランド)
アルバース(   〃  )
ラルフ(トヨタ)

まずはいきなり大波乱。
ライコネンが9コーナーから10コーナーにかけてのカーブで
サスペンショントラブルからクラッシュ。
そして赤旗中段となってしまいました。
そして残り4分半いっせいに皆が雪崩うってコースに出て、
結果割を食ったのがトヨタのラルフ。
ラルフはここで消えてしまいました。

2回目の脱落者
スピード(トロ・ロッソ)
リウッツィ(  〃  )
トゥルーリ(トヨタ)
クルサード(レッドブル)
ロズベルグ(ウィリアムズ)
ビルヌーヴ(BMWザウバー)

こちらも残り5分からのラストアタック勝負。
そしてここでトヨタが2台とも消えました。
惜しかったのはロズベルグですかね。
アタックラップでスピンを喫したため
3回目に進むことが出来ませんでした。


さていよいよ順位を決める3回目

まずはバリチェロがトップタイム。
そしてそのあとミハエルがバリチェロのタイムを更新
そしてそのあとはマッサとミハエルが交互に
タイムシートのトップを占める状態になっていよいよ残り5分。
当然のようにアタックラップをかけるものの
そこでトップタイムをマークしたのは結局ミハエル。
さらに隣にはマッサと。フェラーリが独占。
3番手にバトン。4番手にルノーのアロンソ
以下は
モントーヤ(マクラーレン)
バリチェロ(ホンダ)
ウェーバー(ウィリアムズ)
クリエン(レッドブル)
フィジケラ(ルノー)
ハイドフェルド(BMWザウバー)

となっています。
ただし、トップ4は1秒の差はありません。
さて、フェラーリ、このまま復活を成し遂げるのか?


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フジのレッチリ、フランツというのも興味がありますが、
やっぱりこのサマ・ソニのメンツ。。

METALLICA、LINKIN PARK、DAFT PUNK、MUSE
MASSIVE ATTACK、THE FLAMING LIPS、ARCTIC MONKEYS
THE CHARLATANS、MY CHEMICAL ROMANCE etc

METALLICAも結構『おお~』と思いましたが、
MUSEと来ましたからね。
いやあ~見たかったんですよ。このバンドは。
去年かおととしのグラストンベリーのライブの様子を見たんですが、
とにかく凄いの一言でしたから。。
もちろん私の見たいライブのリストの中にも上がってます(笑)

ここ最近夏フェスからは遠ざかっていたんですが、
今年はぜひとも行きたいです。。

あと、4月5月と今年も結構リリースラッシュになりそうなので、
これらのアーティストからどれくらい日本のフェスに来るか。。
それもちょっと絡んできますが。。


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さて、重賞結果回顧です。

まずその前にこちらのクリックをお願いします。
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では中山の弥生賞から

1着 アドマイヤムーン
2着 グロリアスウィーク
3着 ディープエア


きた、きた、きた~~~~。。
グロリアスウィークが~~~


本命ー対抗、ドンぴしゃり~~
またこれが1番人気が勝ったわりには結構ついてましたねえ・・。
馬連3620円ですって。。
この範囲、私が一番得意な範囲の馬券だったりします(笑)

おまけに3着にディープエアが来てるし(笑)

しっかし、アンカツ、
いくらなんでもあの位置取りはまずいでしょ・・。。
いくら外をまくっても、まあ、あれではあそこまででしょうね。。

これで牡馬戦線はアドマイヤムーンが
主役に躍り出たことになるんでしょうね。
あとのトライアル2つがどうなりますか・・・。。


一方、中京の中京記念

1着 マチカネオーラ
2着 ローゼンクロイツ
3着 エアシェイディ


逃げると思ったメジロマントル逃げないんだもん・・・。。
コスモオースティンも4コーナー早々に捕まったし。。
なかなか面白いレースだったともいますが、
ローゼンもああなったら勝ってくれないと・・・とも思います。。

こっちの予想はさんざんでした(苦笑)


今週も一レース的中。
まだ調子のいい状態が続いてるみたいです。


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3月ですねえ~。
チューリップ賞に弥生賞と来たら春が来たなあ~って感じになります。
予想に行く前に今日のメインレースの結果を少し。

中山 オーシャンステークス

1着 ネイティブハート
2着 コパノフウジン
3着 シンボリグラン

ネイティブハートのあの脚にはビックリしました。。
坂上で止まった様に思ったんですが、
そこからの伸び脚のすごいこと・・・・。
一頭別次元でした。(笑)
終わった馬と思ってたんですが、なんのなんの。。

しかし、スプリント路線は混沌としたままです。。

阪神 チューリップ賞

1着 アドマイヤキッス
2着 シェルズレイ
3着 ウインシンシア

こっちはアドマイヤキッスがなかなか強いレースを見せました。
この馬のレースに結構興味を持っていたんですが、
いいレースでした。
そして、もう1頭 ウインシンシア。
本番はこっちのほうが面白そう・・・。。


さて、明日の予想。

まず、中山 弥生賞
とにかくクラシックのトライアルとしては
例年もっともいいメンバーが集まるレース。
今年もたんぱ賞の1・2着馬と朝日杯の2着馬が登場です。

では印。

◎ アドマイヤムーン
○ グロリアスウィーク
▲ スーパーホーネット
△ サクラメガワンダー

アドマイヤムーン軸でいいでしょう。
前走も朝日杯王者に勝ってますし。
札幌のチャンピオン→たんぱ杯2着→共同通信杯勝ち。
特に問題はないと思います。
エンドスイープって以前は早熟の短距離馬っていう印象が
あったんですが、最近はそうでもないですし。。

グロリアスウィークは父親の血統を考えたらこうなってしまいまして。。
正直ワンパンチ足りない気がするんですが。。

残りの2頭は血統がちょっと不安で、、、
特にスーパーホーネットの父ロドリゴデトリアーノの産駒は
ムラ馬が多いですからねえ・・。
印をつけてもここまでですし、逆にヌケにするのも怖い馬。。
サクラメガワンダーはグラスワンダー産駒というのにちょっと?です。


買い目としてはアドマイヤムーンからの流しでいいでしょう。


もうひとつ、中京の中京記念。。
中京2000mですからね。まずは前の馬。。
というわけでメジロマントルから。。
対抗にエイシンドーバー。
3番手にローゼンクロイツ。
4番手にコスモオースティン。

このあたりのボックスで行きたいと思います。


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いよいよテスト最終日。
わずか4台のみの最終調整です。

1.アンソニー・デビッドソン - Honda RA106 - 1:08.543(+0.000) - 70周
2.デビッド・クルサード - レッドブル フェラーリ RB2 - 1:10.374(+1.831) - 62周
3.ラルフ・シューマッハ - トヨタ TF106 - 1:12.065(+3.522) - 79周
4.ヤルノ・トゥルーリ - トヨタ TF106 - 1:12.380(+3.837) - 68周

ホンダのデビッドソンがコースレコードを更新。
最後もいい感じでテストを締めくくりました。
そして2秒近くはなされて、
レッドブルのクルサード。
さらにホンダからは3秒離されてトヨタ2台。
テスト開始と同時に新車を出してくるなど、
並々ならぬ気合の入り方を見せていたトヨタですが、
ここに来てちょっと失速気味。。
テストプログラムのこともあるので一概には言えませんが、
さて、開幕してからどうなるのでしょうか?

さあ~いよいよ開幕まで1週間です。


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テスト3日目です。
レッドブルとトヨタも加わって台数は少ないけど5チームが参加してます。

ベストタイム一覧

1. キミ・ライコネン - マクラーレン メルセデス MP4-21 - 1:09.423 (+0.000) - 120周
2. ペドロ・デ・ラ・ロサ - マクラーレン メルセデス MP4-20 - 1:09.852 (+0.429) - 115周
3. アンソニー・デビッドソン - Honda RA106 - 1:10.301 (+0.878) - 143周
4. デビッド・クルサード - レッドブル フェラーリ RB2 - 1:11.078 (+1.655) - 76周
5. ラルフ・シューマッハ - トヨタ TF106 - 1:11.129 (+1.706) - 59周
6. ヤルノ・トゥルーリ - トヨタ TF106 - 1:12.159 (+2.736) - 80周
7. アレキサンダー・ブルツ - ウィリアムズ コスワース FW28 - 1:12.257 (+2.834) - 70周

ライコネンがトップ。。
またここに来て周回数を重ねているのも
心強いですかね。。
V10のデ・ラ・ロサをはさんで、
コンマ8秒遅れでデビッドソン。
こちらも145週という周回数をこなしています。
レッドブルが次に来て、そのあとにトヨタ。
改良前の車と改良車を持ち込んでいるようですが、
確かに旧車(?)よりも1秒は速くなってますが、
まだ、先頭は遠い感じがします。。
そして最後にウィリアムズ。
ウィリアムズも昨日・今日ともうひとつですね。。

マクラーレンとウィリアムズは今日でテスト打ち上げだそうです。


クリックお願いします。
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バレンシアテスト2日目です。
今日からホンダが参加

ベストタイム一覧から

1. ヘイッキ・コバライネン - ルノー R26 - 1:10.438 (+0.000) - 123周
2. アンソニー・デビッドソン - Honda RA106 - 1:10.532 (+0.094) - 146周
3. キミ・ライコネン - マクラーレン メルセデス MP4/21 - 1:10.827 (+0.389) - 74周
4. ペドロ・デ・ラ・ロサ - マクラーレン メルセデス MP4/20 - 1:10.834 (+0.396) - 109周
5. ニコ・ロズベルグ - ウィリアムズ コスワース FW28 - 1:11.268 (+0.830) - 69周
6. マーク・ウェバー - ウィリアムズ コスワース FW28 - 1:11.561 (+1.123) - 86周

昨日トップだったウィリアムズが一番下に低迷して、
結果トップはルノーのコバライネン。
ただし、ほとんど差がなくホンダのデビッドソンが続いています。
3番手にコンマ3秒遅れてマクラーレンのライコネン。
トップから最後方のウィリアムズまで1秒程度という
相変わらずの接近した状態であることは確かです。


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