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最後の直線見ごたえありましたねえ~。。
3頭による叩きあい。
デザーモ、横山典、武豊騎手たちによる追い比べ。
そしてそれを制したのは武豊でした。。
久しぶりにいいレースを見たなあ~と思いましたね。

スタートして、まずはユートピアがハナを切り
直後を外からアジュディミツオーがつける展開。
その直後にシーキングザダイヤ。
タイムパラドックスは意外と前目の位置へ。。
スターキングマン、カネヒキリは中団に位置して、
その後ろにサンライズバッカス。というのが3コーナーまでの隊列。

そして3コーナー過ぎたあたりからカネヒキリが動き出すと共に、
レースが動き始め。。
カネヒキリはほぼ4コーナーでは先団に取り付いていました。
そしてここから直線抜け出すものの、
うちからデザーモのスターキングマンが並びかけ
さらに中には横山のりちゃんのシーキングザダイヤもついてくる。
一方これがいっぱいだったかタイムパラドックスは
これについてくことができない。。。
そうして、冒頭に述べた
スターキングマン、シーキングザダイヤ、カネヒキリの3頭による
追い比べが直線半ばから延々と。。
そして最後はそのまま3頭が競ったままゴールイン。
画面で見る限りでは、、カネヒキリちょっとでたかのように見えるが・・・。。

結果
1着 カネヒキリ    2:08.0
2着 シーキングダイヤ ハナ
3着 スターキングマン クビ

いやあ~1着から3着がハナ、クビですよ。
しかも現行東京のレコードタイムのおまけつき。


いやでもいいレースだったなあ~~。
あともう一度多いの東京大賞典でまたこの組み合わせ見れるのかな。。

このままJC予想にいくつよりでしたが、続きます。
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