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さあ最大8チームが参加するバルセロナテスト。恐らく今シーズン前半の勢力図を占うテストになるでしょう。ちなみに本日参加テストチームウィリアムズ、マクラーレン、レッドブル、MF1 
SUPER SGURI の5チーム。
テストタイムです

1. マーク・ウェバー – ウィリアムズ – コスワース FW28 – 1:17.699 (+0.000) - 45周
2. キミ・ライコネン – マクラーレン – メルセデスMP4/21 – 1:17.790 (+0.091) - 59周
3. ロバート・ドーンボス – レッドブル – コスワースRB2 – 1:18.439 (+0.740) - 46周
4. ティアゴ・モンテイロ - MF1 – トヨタ M16 – 1:18.717 (+1.018) - 59周
5. ファン-パブロ・モントーヤ – マクラーレン- メルセデス MP4/21 – 1:18.875 (+1.176) - 22周
6. 佐藤琢磨 – SUPER AGURI - Honda SA05 – 1:30.244 (+12.545) - 8 周
7. ニコ・ロズベルグ – ウィリアムズ – コスワース FW28 – 1:37.188 (+19.489) - 16周

まず全体にトヨタとかホンダがいないせいかずいぶんどこも走行距離多くないね。。 ルノー・ホンダ・トヨタが走るときは100周というときもあっただけに、久しぶりのことなのでちょっとビックリ。
まあ、SUOER AGURIの話は後回しにして、
まずはトップタイムはウィリアムズのウェーバー確か先週のバレンシアでもあれはロズベルグでしたがトップタイムを出していますし、やはり今年のウィリアムズちょっと注目ですね。
2番手に僅差でマクラーレン・ライコエン。エンジンが回っていないどうのこうのといわれてきましたが、このコースはメインストレートが1キロあるし、そのコースでこのタイムということは多少エンジンのほうもよくなってきたということと判断していいのでしょうか。
でまあ、そのあとのレッドブルのドーンボスが付け、その後ろはミッドランドに挟まれる感じでマクラーレン・モントーヤ。
まあでもタイムで1秒のところだしな・・・。。
それほど心配することもないのかな。。
なお予断ながら、終盤に雨が降ってきてその際に走行したいたロズベルグが、このタイムで最下位の位置になってます。

そして最後に注目のSUPER AGURIの佐藤琢磨予想通りトラブル続出で走行できたのがわずか8周そしてタイムが1分30秒244いやあ~~ほとんど走行できなかったとか言えかなり他と離されていますね。。
もっとも、この時期にテストできたことはチームにとっては大きな収穫だろうと思いますが。。
ランキング参加しています。ご協力お願いします。

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