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フリー走行見たときはあまりにも埃まみれの
トラックにどうなるやら?と思いました。。

さて、予選。
トラックは午前の最初よりはマシとはいえ、
相変わらずよくなさそう。

まずは1回目の脱落者

ライコネン(マクラーレン)
井出(スーパーアグリ)
佐藤(   〃   )
モンテイロ(ミッドランド)
アルバース(   〃  )
ラルフ(トヨタ)

まずはいきなり大波乱。
ライコネンが9コーナーから10コーナーにかけてのカーブで
サスペンショントラブルからクラッシュ。
そして赤旗中段となってしまいました。
そして残り4分半いっせいに皆が雪崩うってコースに出て、
結果割を食ったのがトヨタのラルフ。
ラルフはここで消えてしまいました。

2回目の脱落者
スピード(トロ・ロッソ)
リウッツィ(  〃  )
トゥルーリ(トヨタ)
クルサード(レッドブル)
ロズベルグ(ウィリアムズ)
ビルヌーヴ(BMWザウバー)

こちらも残り5分からのラストアタック勝負。
そしてここでトヨタが2台とも消えました。
惜しかったのはロズベルグですかね。
アタックラップでスピンを喫したため
3回目に進むことが出来ませんでした。


さていよいよ順位を決める3回目

まずはバリチェロがトップタイム。
そしてそのあとミハエルがバリチェロのタイムを更新
そしてそのあとはマッサとミハエルが交互に
タイムシートのトップを占める状態になっていよいよ残り5分。
当然のようにアタックラップをかけるものの
そこでトップタイムをマークしたのは結局ミハエル。
さらに隣にはマッサと。フェラーリが独占。
3番手にバトン。4番手にルノーのアロンソ
以下は
モントーヤ(マクラーレン)
バリチェロ(ホンダ)
ウェーバー(ウィリアムズ)
クリエン(レッドブル)
フィジケラ(ルノー)
ハイドフェルド(BMWザウバー)

となっています。
ただし、トップ4は1秒の差はありません。
さて、フェラーリ、このまま復活を成し遂げるのか?


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