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フライアウェー3戦が終わって、
いよいよヨーロッパラウンド。
ストップ・ザ・ルノーは一体どこか?
フリー走行からルノーvsフェラーリと言う図式になってきております。

1回目

トップ5

1 アロンソ
2 ライコネン
3 ラルフ
4 フィジケラ
5 トゥルーリ

(ワースト6)

17 クリエン
18 スピード
19 モンテイロ
20 アルバース
21 佐藤
22 井出

トロ・ロッソの代わりに本家レッドブルのクリエンが
落っこちたくらいでさしたる波乱はなし。

2回目

(トップ5)

1 ミハエル
2 ライコネン
3 ラルフ
4 マッサ
5 ウェーバー

(ワースト6)

11 フィジケラ
12 ヴィルヌーヴ
13 ロズベルグ
14 クルサード
15 ハイドフェルド
16 リウッティ


なんとなんと、ここでフィジケラが脱落という大波乱。
チームの判断ミスのようにも見受けられましたが、
はてさて真相は?
またセッション残り1分半と言うところで
ハイドフェルドがクラッシュしています。


最終セッション

1 ミハエル
2 バトン
3 バリチェロ
4 マッサ
5 アロンソ
6 ラルフ
7 モントーヤ
8 ライコネン
9 トゥルーリ
10 ウェーバー


ミハエルがポールでこれでとうとう
セナの持つ歴代最多ポール記録をも塗り替えてしまいました。
これでミハエルはほとんどすべての記録を
塗り替えてしまったんではないでしょうか?

それはさておきアタックラップ前の周回を考えると
フェラーリは軽いのでないか?という印象を持ったわけですが?
とはいえ、ここは抜くのは至難の技とまで言えるコースだけに
これはこれで見ものです。
反対にマクラーレンはまた重めの引っ張り作戦なんでしょうか?

またアロンソの前に立ちふさがるかっこになった
ホンダの2台にも注目です。

さて、ルノーの連勝が止まるのか?
フェラーリの巻き返しが始まるのか?注目です。


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