アロンソ強しというところか。。(苦笑)
ほんと一人危なげなく勝っていったような感じが。。
スタートはラルフが大きくポジションを落としたのと
ハイドフェルドがジャンプアップしたのが目を引きました。
でその1周目のチャペルコーナーの出口で
スピードがラルフに接触、
ぶつけられたラルフがそのままバランスを崩したまま、
ウェーバーに激突。早くも3台が消えた上、
セーフティーカー登場。
3周後にセーフティーカーが退いたあと、
アロンソ、ライコネン、ミハエルの3台による争いが続きます。
その間、9周目、バトンがマシントラブルでリタイヤ。
そして、そのまま、1回目のピットストップが始まります。
18周目、まずはミハエル。
そして翌周、ライコネン。ここはライコネン、ミハエルを抑えます。
そしてそこから遅らせること3周、
22周目にアロンソがピットイン。。
ここでほぼトップ争いは決着がついていた感じがします。
そしてそのあと着々リードを広げるアロンソ。
30周目過ぎには早くもアロンソとライコネンの差は10秒に。。
一方このとき2位にいたのがピットストップを遅らせた
ハイドフェルド。しかし、25周目ピットインした際に
クラッチかギアか・・、トラブルが出て、
なかなかスタートできず。。これで大きく順位を落としました。
この後の注目は2位争い。
まず、ミハエルが41周目にピットへ
そして6秒8でコースに復帰。
一方翌周ライコネンピットへ、
ライコネンは8秒0かかってしまいました。
その間に飛ばすミハエル。
そしてとうとう、ライコネンがピットから戻った際には
ミハエルが逆転。。
そしてあとはそのままチェッカーへ。。
結果
1位 アロンソ
2位 ミハエル
3位 ライコネン
4位 フィジケラ
5位 マッサ
6位 モントーヤ
7位 ハイドフェルド
8位 ビルヌーヴ
という順でした。。
う〜〜ん、アロンソを一体誰が止めるのでしょうか?

ほんと一人危なげなく勝っていったような感じが。。
スタートはラルフが大きくポジションを落としたのと
ハイドフェルドがジャンプアップしたのが目を引きました。
でその1周目のチャペルコーナーの出口で
スピードがラルフに接触、
ぶつけられたラルフがそのままバランスを崩したまま、
ウェーバーに激突。早くも3台が消えた上、
セーフティーカー登場。
3周後にセーフティーカーが退いたあと、
アロンソ、ライコネン、ミハエルの3台による争いが続きます。
その間、9周目、バトンがマシントラブルでリタイヤ。
そして、そのまま、1回目のピットストップが始まります。
18周目、まずはミハエル。
そして翌周、ライコネン。ここはライコネン、ミハエルを抑えます。
そしてそこから遅らせること3周、
22周目にアロンソがピットイン。。
ここでほぼトップ争いは決着がついていた感じがします。
そしてそのあと着々リードを広げるアロンソ。
30周目過ぎには早くもアロンソとライコネンの差は10秒に。。
一方このとき2位にいたのがピットストップを遅らせた
ハイドフェルド。しかし、25周目ピットインした際に
クラッチかギアか・・、トラブルが出て、
なかなかスタートできず。。これで大きく順位を落としました。
この後の注目は2位争い。
まず、ミハエルが41周目にピットへ
そして6秒8でコースに復帰。
一方翌周ライコネンピットへ、
ライコネンは8秒0かかってしまいました。
その間に飛ばすミハエル。
そしてとうとう、ライコネンがピットから戻った際には
ミハエルが逆転。。
そしてあとはそのままチェッカーへ。。
結果
1位 アロンソ
2位 ミハエル
3位 ライコネン
4位 フィジケラ
5位 マッサ
6位 モントーヤ
7位 ハイドフェルド
8位 ビルヌーヴ
という順でした。。
う〜〜ん、アロンソを一体誰が止めるのでしょうか?

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